(笑)

さてさてさらさーてー♪

いよいよ松本!(※実際にはお台場です。)

ついに始まりましたジョイブレイク!(笑)


ちゃう…ディーンライブ♪


これもちゃうっちゃーちゃうっちゃり((o(-゛-;)


まぁ呼び名も海老名SAもお好きに寄って行って頂けたらと思います( ̄^ ̄)ゞ



ちなみに今回のパンフレットの表紙イメージ。当初の企画プレゼン段階ではこんな感じでした。


「おや?」と思われるかもしれませんが、なにぶん「トレースな場」…
…ちゃう。「クローズな場」でのことですのでご容赦くださいませ!

こういう場ではよく用いる手法であります(爆ュン!)




ディん♪





そして、こちらは恒例の「写メタイム」でのひとコマ。


こちらも(?)コピペではありますが…もちろん許可は取っておりません(爆!)



写真も含め、DEEN LIVE STAFFさんからのTwitter投稿の引用でありますが↓

『写メコーナーで、普通のカメラを使用している方が居たと伺いました。直前に池森さんからアナウンスが有るように、ガラケー・スマホ・タブレットはOKですがそれ以外の機種はご遠慮頂いております。コーナー存続の問題にもなりますので、ルールを守ってお楽しみ下さい。』



ちなみにTAGAWAのケータイは、プロフィール欄にも明記しておりますように、カメラすら付いておりませんので(笑)、もし僕がLIVE JOYに参加したとしたらタブレット型端末(iPad)で撮影することになろうかと思います。


しかしながら、アレがなかなかの巨大機器でありまして、後ろのフレンズさんのご迷惑となってしまいそうで…きっと僕でしたら「この目に焼き付ける」方向で甘んじそうな気がします…
(; ̄ェ ̄)チキンかしら…


個人的な見解としましては、現代のスマホもデジカメもさほど性能的には大差ないとは思うのですが…一応「ルール」ですので、そのあたりをお守りいただけましたら有り難きシワ寄せであります^_^



ステージの僕たちから拝見させていただいている限りは、皆さんマナーも良くていらして、何の問題も感じておりませんが、ワンポイント・アドバイスといたしましては、フラッシュ撮影はあの距離感や照明具合ですと、むしろ良い写りとはならないということですので、もしフラッシュOFFの操作がおわかりの方は、フラッシュ無しでの撮影をオススメいたします★彡


具体的には「やたら真っ白に写る」・「前の方の後頭部がただ明るくなるだけ」といった出来栄えとなるようです(・ω・)ノ



まぁなるほど考えてみても、10m~100m先までケータイに付いているフラッシュが被写体に到達するほどの性能であったとしたら、とてもじゃありませんが、至近距離で撮影する場合には目なんて開けていられないですもんね……
( ̄◇ ̄;)


以上、照明さん&スタッフさんからの「写メタイムにおいて」キレイな写真を撮るためのアドバイスでありました♪
d( ̄  ̄)




{追伸治}


大変遅くなってしまいましタガ…@東京二日間にお集まりいただいたフレンズの皆さま。

駆けつけ盛り上げていただきモハメドありがとうございました!
( ^_^)/~~~


明日からの愛知公演もグレイシー充実したステージがお届けできるよう頑張りたいと思いますカラオケ