ロマン主義から死に囚われて私は今耽美主義とニヒリズムでむじゅん矛盾












くそばばあになりたくない
男の話してたら私みたいな高校生に結婚したくて必死で惨めって思われたくない












少し前までの自分をバカみたいと思うのは良い意味でも悪い意味でも成長したから。私を肯定するためにはその子を殺さなくちゃだめなの。でも羨ましい部分があってなんともかんとも。