floatingsoulさんのブログ -98ページ目

ジェロって、顔いいよねぇ。かーわいー!(笑)

ジェロちゃんのインストアライブの模様を見た、PVも。

イントロで、バックダンサー含め三人と、
踊るんだね(笑)
滑稽だなぁ。
相当唄に自信無いと出来ないことだな。素晴らしい。
あのオカシイまま、突っ切って欲しいね。
「幼い頃からおばあちゃんと演歌の映像を見ていて、そのおばあちゃんを喜ばせるために演歌を歌っていたら好きになった」
「留学で大阪に三年住んでいたから、日本語は少し大阪弁のイントネーションが出ることがあり、大阪弁は好き」
顔と物腰が良い。
日本語の発音がネイティブ。

これだけ揃えば、日本人の情に訴えかけること間違い無しっ☆
特においちゃんおばちゃんたち、ジェロくらいの年の子供を持っていてもおかしくない年齢の人達は、何だかあったかい気持ちになってジェロを応援をするだろう。

がんばれジェロ!

流行に流されるな!

でも人気出ろ!そして固定客付け!

J-POPの棚。

DOUBLEとF.O.H.のHIROさんとのデュエット曲『Let's get together』は歌詞が可愛いですねぇ。

♪今何よりも~
 (今何よりも~)
♪あなたが欲しいの~ (君が欲しいよ~)
♪いつか恋人に~
 (いつか恋人に~)
♪なれれば二人ハッピーハッピー♪

ハッピーハッピーですよ!
なんて可愛いんだ!
♪Happy(Happy)
じゃないよ。英語の発音じゃないよ。
はっきり日本語で
♪ハッピーハッピー♪

大好き大好き!可愛い可愛い!いや、かいらしい!
ぷっ(笑)
わーいブーケ1


 ………………………

菊地さんが作った『年下の男』『年上の男』は、
菊地さんが歌うのが一番いいだろうと感じた。
すっごく「嘘吐きっ!」な感じになって素敵だと思うんだけどなあ。
ライヴ行ったらどこかで歌ってくれるかなあ?
はぁ…また「好き」が胸まで上がって来たぞ!…ドキドキ。ドキドキ。


 ………………………

ジェロ。
って、そんなに好きな声じゃないな。
演歌をあまり聞かない私でも、何となく好きな演歌歌手さんているけど、彼は…

ギャップだけで終わらないでおくれ。
ちゃんとした文化にまで押し上げておくれ。
ジェロ。
今出してる曲はダメだ。
バックの太鼓系が微妙にうるさいぞ、演出家ー!
ジェロの演歌に対する気持ちを、「流行」で押し潰すつもりか!
ま、ジェロ自身の演歌に対する気持ち、知らないけど。(笑)

音楽はギターとか速いリズムとか排除して、サブちゃんばりのど演歌にして、
顔はかっこいいから上半身ヌードとか、ファッション雑誌で軽くモデルもやって「あの子は誰と電話殺到」状態にする、
とかがいいと思うな。


 ………………………

MEGさんやPerfumeさん見ると、瞳ちゃんだよなぁって思っちゃう。
わない?
スパンクスファンだった皆様。

ウォーク・ザ・ライン

HDDで録ってたのを、
DVDに落とすか消すか判断するために「少しだけ」見ようと見始めたら、
結局最後まで見てる。

ストーリーはレイみたい。
昔のミュージシャンにはよくあるパターンなのかな、
酒、薬、家族の犠牲、情熱的な恋、幼い頃のトラウマ、人気、大金、弱さ、才能、

私には自分の心の傷に気付かないようにし続けて周りを傷付けるなんて出来ないな。

ま、してるかもしんないけど、

あんなに堂々とは出来ない。

そんなになるくらいなら、自分で自分を隔離して更生させるわ。

目盛り振り切れないわ、私は。

小ちゃくまとまってくぜ(笑)

この映画の女性達の服、可愛いなあ。


…同じ状況で、主人公が女なら、どう映るんだろう?

同じは有り得ないか、
女は土壇場妙に力強かったりするからな。

性差だ。


いい映画だ。

人は人の為に生きるんだね。