floatingsoulさんのブログ -111ページ目

てんぷら大好き

マクドナルドのホットアップルパイも、
ケンタッキーのクリスピーだかいう小さいチキンも、

あれパイとかカタカナの料理じゃなく、

天ぷらだよな。

不安に対処する

考えてみれば、そりゃそうだ。

不安になると泣き叫んで信頼できる人にしがみつくのだ、
幼児も青少年も大人も。
子供も親も。

いろんな種類の不安があるけど、
特にアイデンティティーの危機によるものは、
質が悪い。

アイデンティティーなんて概念的なものはどうだっていい、
と普段は思っている人も、
いざ自分のそれが揺らぎそうになると途端に判断が狂う。


誰しも自分の不安を取り除くことがまず一番大事だ。

それは自分が努力すればいい。

それと同じくらい大事なのは、
人を不安にさせないことじゃないかしら。

その人が大切にしていることは尊重する気持ち。

言動の向こうに透けて見える、今にも泣き出しそうな赤ん坊に
「生まれてきてくれてありがとう」と伝える。

とにかくそれだけは何が何でも伝える。

全く実利的ではないし、仕事等の邪魔になる作業だけど、

きっとこれだけは必要なのだろう。

それとも私の周りだけだろうか?

そんなこと無いよな。


アイデンティティーの拠り所は自分の中に持て。

「自分」を延長するな。


でも、知ってる。

本当は、
こういうこと考えずにやりたいようにやる人の方が、
評価されるし人気者なのだ。

ずばり、それは素直だから。

私はどうもそういった類いの素直さには鼻をつまんでしまう。

その潔さが羨ましいからだ。

…ああ、
私もアイデンティティーの揺らぎにさいなまれている、
一個の人間。

結局、私の悩みの種は、いつでも私だ。

やだなあ。
馬鹿みたい。
いい加減突き抜けたいのに。
はあ、気持ち悪い。

キャシー化

「お料理を作るでございまーす!うぅぅぅぅワンッ!」

お茶の間の子供を喜ばせ、一部の常識人を蒼白とさせていたであろう、
松ちゃん扮するキャシー塚本だが、

今や、

我らが世界のブリちゃんがキャシーだ。


ウェディングドレス来て、車屋行って裸になっただ??

絶頂期のワンナイでも有り得ない。


裸芸は止めて、
信頼出来る愛する人達と一旦ゆっくり暮らせよブリトニー。

四万十川料理学校は即刻退学しろ。

なんて可哀想なんだ。


マドンナはこんな時助けてやんないんだな。

怪我したっていいじゃないかマドンナ。
助けてやれよブリちゃんを。


もはや奇行が面白いの域超えちゃってるんだっつう。

脳内麻薬は自力が最良。
例外は無いよブリトニー。


なんでブリトニー・スピアーズに語りかけてるんだ私は。