1999年8月6日
今日は9:30頃起きた。C(友達)もいる。私一人先に起きた。トイレ行った。帰って来てから二人も起きだした。着替え終わると、やっぱり二人で下に行ってしまい、掛け声はない。「まって!」の一言がどうも引っ込む。気持ちはダウン…
そして朝ご飯。これまた一人になってしまった。そしてdiaryを黙々と書く私。どうやら今日はCの家に行くみたい。二人は外で行くのを待っている。車が来るのかな?私も外に出よう。
さて、着いた。"Need camera?" と言ったら"Yes."と言ったので、また馬とか触れ合うのかなぁーと思ったら違くて、羊の散歩だった。初めは「うわ~犬じゃなくて羊の散歩?! すっげー
」って思ったけど、すっごい歩く。とお~~くまで行った。Sとの会話が一文字もナイ。No~!
そして帰って来てライオンキングのビデオを見た。英語は分からん
さて、SとCに"Are you ~ stay here, or go home?"というような事を聞かれ、すっきり"Go home!"と言った。なんせこの家はすごい。ハエがどこからいらっしゃるのか…ハエ はえ Haeだらけ!助けてくれ~ってカンジ。そして車でhomeへ。かなり遠い。なのに(SとCは)同じ学校…どこにschoolがあるんだろーと思った。
帰ってからバドミントン、バスケ、トランポリンをした。そのあと、今日はAの誕生日!今日、フレンドシップカードを書いてもらったのに、私はAの誕生日が今日だと気付かなかった。
それで、お店に行った。でも、よく分からんがC&Sが「私たちは食べないわ」って言って、私ら三人はポテトのみ。"Full?"って聞いたら"No."って言うので、なんでかよく分かんなかった。そして帰って私だけピザ食べた。今度は二人ともお腹いっぱいだったみたい。
さて、ここから今日はハッピー
またボーイフレンドの話で盛り上がった。いったい何回話すんだか…。ちょっと秘密なコトを話した。すっっごーい楽しかった。そしてここからさらに笑える。
盛り上がっていた私たち三人に、プルルル…電話!Sが取った。そしてなんか自分のボーイフレンドの名前を私に言って、受話器を私に渡した。確かにさっき男の声が…Sのボーイフレンド?!
S&Cは私に向かって「Helloと言って話してごらん」と言っていた。なので「ヘロー…」と超日本語で返してしまった。するとなんか向こうから男の声!聞くと「あ、○○です…(日本人の支援員)」三人ですっごい爆笑した。私は電話中なんども笑ってしまった。「その調子なら、大丈夫だね」と言われ終わった。
私はいい加減だ。ころころ機嫌が変わる。きっとまたイラつくかもしれない。でも、いい加減っていうのは、返せばオールマイティーでいいことかもしれない。
電話で○○さんが教えてくれた。「自分もそうでしょ、友達と居ると。」そうだなぁーとしみじみ思った。自分も、を忘れずに!
今日は9:30頃起きた。C(友達)もいる。私一人先に起きた。トイレ行った。帰って来てから二人も起きだした。着替え終わると、やっぱり二人で下に行ってしまい、掛け声はない。「まって!」の一言がどうも引っ込む。気持ちはダウン…
そして朝ご飯。これまた一人になってしまった。そしてdiaryを黙々と書く私。どうやら今日はCの家に行くみたい。二人は外で行くのを待っている。車が来るのかな?私も外に出よう。
さて、着いた。"Need camera?" と言ったら"Yes."と言ったので、また馬とか触れ合うのかなぁーと思ったら違くて、羊の散歩だった。初めは「うわ~犬じゃなくて羊の散歩?! すっげー
」って思ったけど、すっごい歩く。とお~~くまで行った。Sとの会話が一文字もナイ。No~!そして帰って来てライオンキングのビデオを見た。英語は分からん
さて、SとCに"Are you ~ stay here, or go home?"というような事を聞かれ、すっきり"Go home!"と言った。なんせこの家はすごい。ハエがどこからいらっしゃるのか…ハエ はえ Haeだらけ!助けてくれ~ってカンジ。そして車でhomeへ。かなり遠い。なのに(SとCは)同じ学校…どこにschoolがあるんだろーと思った。帰ってからバドミントン、バスケ、トランポリンをした。そのあと、今日はAの誕生日!今日、フレンドシップカードを書いてもらったのに、私はAの誕生日が今日だと気付かなかった。
それで、お店に行った。でも、よく分からんがC&Sが「私たちは食べないわ」って言って、私ら三人はポテトのみ。"Full?"って聞いたら"No."って言うので、なんでかよく分かんなかった。そして帰って私だけピザ食べた。今度は二人ともお腹いっぱいだったみたい。
さて、ここから今日はハッピー
またボーイフレンドの話で盛り上がった。いったい何回話すんだか…。ちょっと秘密なコトを話した。すっっごーい楽しかった。そしてここからさらに笑える。盛り上がっていた私たち三人に、プルルル…電話!Sが取った。そしてなんか自分のボーイフレンドの名前を私に言って、受話器を私に渡した。確かにさっき男の声が…Sのボーイフレンド?!
S&Cは私に向かって「Helloと言って話してごらん」と言っていた。なので「ヘロー…」と超日本語で返してしまった。するとなんか向こうから男の声!聞くと「あ、○○です…(日本人の支援員)」三人ですっごい爆笑した。私は電話中なんども笑ってしまった。「その調子なら、大丈夫だね」と言われ終わった。
私はいい加減だ。ころころ機嫌が変わる。きっとまたイラつくかもしれない。でも、いい加減っていうのは、返せばオールマイティーでいいことかもしれない。
電話で○○さんが教えてくれた。「自分もそうでしょ、友達と居ると。」そうだなぁーとしみじみ思った。自分も、を忘れずに!
~ 次の日へ続く ~