今年は浜田麻里さんの尽くしの年でした。
名古屋、追加名古屋、東京、追加東京の4公演 + シンフォニックコンサートに参加。
どのライヴも本当に楽しかった。
名古屋ではまさかの最前センター付近。
正直なところ興奮していてちゃんと覚えていない(汗)でもあの時美しく輝いていた麻里さんの汗と、髪を振ったときに感じた香りは一生忘れられない。
圧倒的な歌声
優しく美しい歌声
背を押してくれる道しるべのような歌詞
凛としたブレない生き方
歌に対する覚悟
内面からにじみ出てくる美しさ
バンドの一体感
その全てがたまらん。
麻里さんの歌や生き方は自分にとって人生の教科書みたいなもの。
歌から感じたこと
受け取ったこと
それらを自分の中で咀嚼し、これからの人生に生かさなければ。
嘲笑え
出来ないことより
しなかったこと
麻里さんの歌の大好きな歌詞の一部分。
この言の葉を肝に命じて歩いていきたいと思う。