去年から某所公式サイトで小説を投稿してるんだけど。
さっき33万PVを超えていた。
ただしこれは『閲覧数』。
ページが多ければ多いほど数が増える。
では『読みに来た人数』は?というと
確認したら『累計』で4万3千人。
月で6千人。
日数だと200人。
趣味と
ストレス発散と
精神安定のために始めた小説投稿。
そんな小説でも、読まれていることに驚き。
すでに『エピローグ』と『番外編』は出来てるから、何年後かに終わる(であろう)完結に向けて、ひたすら作品を作っていくだけ。
でも、なんて言うのかな?
キャラクターが勝手に動いたことを、私は見て『文章にしている』だけの気がする。
そう、ほかの作家さんたちに話したら『作家あるある』だった。
そして『スランプに陥ったら、別の作品を書き出すといい』って教わった。
キャラたちも『何もしないでゴロゴロ』してる日があるだろうから、そんな時は『違う世界』を覗くといいよー。
だって。
小説は6月末まで『予約投稿』してるから、焦らずに作っていこうと思う。
【リアル問題】
ブラック企業を辞めた。
パワハラとか酷くってね。
部長なんか「『自己都合』で退職届を出せ」って言ってきた。
ハロワに相談したら『完全に会社都合ですね』とのこと。
後日、その部長から電話があったけど、「そんなことは言ってない」だってさ。
だから「私はその時のことを録音してた」って言ったら「自分も録音してた」と言い出した。
ちなみに私は『本当に録音してた』んだよ。
だから『1時間〇分辺りの録音を聞けば?間違いなく言ってるから』って言ってやった。
もちろんハロワから『会社都合の退職』と判断されたのも話した
それで話は決別。
それがあったのが先月。
それ以降、連絡なしの上、離職票すら出してこないんだよねー。
だから『定着しない』んだよ。