小説は一昨年ちゃんと出たんだよ〜
売れてないけどね。
好きで投稿している小説がラノベとして出版されて嬉しかった。
病気を抱えての加筆修正が大変だったけどね。
いい経験だったな。
ただ、「異世界はゲーム世界に入り込んだことに」と言われて驚いたけどさ。
だって私が公開していないだけで、その世界はちゃんと理由があってのこと。
金貨や銀貨なども「こうしなさい」と。
理由は「ほかの人たちの作品がそう設定になっている」から。
冒険者のレベルも「こういう設定にしろ」
訂正しなかったら、出版時に勝手に訂正。
「最終的に編集長が決めた修正になります」
それっておかしいでしょ?
結局、抗議したら2巻以降の出版は没。
出版したかったら契約期間終了後に他社で出版すればいいってさ。
先日、同じような目にあった人が「パワハラで出版社を集団で訴えるけど加わる?」と聞かれた。
断ったけど…………
出来れば私の設定そのままで出版させてほしかったな。

