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くだらなくなんてない日常




息を吐こうとすると、突然腹部が膨張して、喉と肺が詰まる。
呼吸が上手く出来ない。
頭まで二酸化炭素が昇って、脳が破裂しそうになる。
声が出て、其の次に小刻みに息が出るのだけど、一気に酸素が無くなるわけなので
喉がひゅうと音を鳴らして、また今度はゆっくり吐いて

この繰り返し

上手く表現出来ない


語彙の無さに呆れた

わたしはわたしですか
それ以上も何も無い、のですけれど、ああやはり右脚の針か何か刺さって抜けない内側は消えず
蝕んでゆくのです何もかも

昨晩は、何時にも増して頭がきゅうと締め付けられる様な痛みが否めなかった

ところで

わたしは君が好きかも知れない
わたしだってわたしの全てを解るわけではないのだ、
だがしかしこの死んだ様な蛆虫はまだ、負けたくないと、叫んでいる
此が事実

月に左右されず生きたいものですね
またどうにか、奇異を望んでいる、と言ったら嘘になるのだろうか
しかしまあそれは無いでしょう
網膜が痺れている、這っている毛細血管が教えている
死なせてごめんなさい
ただわたしは赤鉛筆の需要は有ると考えていますよ
綺麗ですしね

わたしがもう綺麗に生る事は決して、無いのだろうけれど、それでもわたしはわたしと生きなければならない
幸せなのでしょうけれど
きっと音が消えている今も(矛盾)、なれてはいないのだろうね
膚に棘が這った。そうだ、もう秋と呼んで良い季節ですね

恋心というものは
矛盾と過ぎた自意識と、または、要らぬ思い遣りで形成されている、少なくともわたしの中では





私は上とは違う、君が、決してそうなることはないと、もしや信じていなかったのではないか、いや、もしくは


さあ最近は紅葉が綺麗ですね
今日は学校を早退して参りました

駄目なやつです(´・ω・)

昨晩人生で初めて
体外離脱というものを
体験いたしました。

とても楽しかった
夢の中ですから当然です
ふわりと落ちて空を歩きました
素敵でした


この頃毎日金縛りにあって
寝不足なので、
朝から調子が悪かったのです

私が給食を食べれないときに
友達は保健室に少しでも、と配慮した量を運んでくれました

教室に戻っても皆心配してくれて
なんて優しい人たちだろうと
感服いたしました

私はこう恵まれた環境にいながら
全く何も出来ないのです
応えられない、あろうことか



もう恥ずかしくて言えません

自分は馬鹿で屑の塵です
こんなに優しい友人を持ちながら
私からは何も出来ない

非常に苦しいです
生きてる価値なんてものは
とっくに無いのです



今日は空が爽やかだ