▼ 愛用しているガボールコレクション
▼ トーチカのワンオフリング 飾っておくだけだと酸化が妙に進む・・・
▼ これも同様
▼ ベンガラぽい と云うより・・茶 ? 変色 なんだろ ~ ?
▼ あ~、角部分のかがり が破損~☆ 発見 ! ! 修理 いくらかかるのだろうか ?
国産ライダーさんから、 ・ ・ ・ 類似品を使っているが、
『 エキパイ周りやヒートガードの裏は、熱による劣化で、必ずサビている筈 』
との、厳しいご指摘がありました。
なる程 ・ ・ ・ ○王や○45などの、なんちゃって剤を使われてたら、きっとそう思われるかと。
これらの類似品の説明書を、ヨ~ク読んでみて下さい。
そう思わせるようなことを書いていても、絶対サビない!! とはドコにも書いていません。
▼HGP997処理したパーツです。 2003年式のバイクです、 如何ですか ?
たいへん残念なのですが、 まっ---------ったく サビておりません。 ![]()
▼ 現物をご覧いただけないのが残念ですが、
是非一度 9月の 『雲辺寺MTG』 へ来場して下さい。
▼ どんな角度からでもご覧いただけます ![]()
▼ 舐める様にご覧下さい。 サビ易くて有名なNessローター ![]()
▼ 下からも覗き込んでみて下さい。
海水の8倍濃度の潮水を持ってきて、吹きかけて
みて下さい。
OKです
高速でのリアのブレが気になり、リアをよくよく観察すると ・ ・ ・
タイヤの溝が~凹
で早速、メンテナンスの匠の 『R商事』 へ ・ ・ ・ 高松市成合町のN-JOYの手前
ピッポッパ で交換完了 ・ ・ ・ と同時に、
アッパーボールジョンイトの磨耗交換を指摘され、又後日通院することに。
二回目ですなぁ~、足回りがギコ ゴキ って鳴り出してたら これ=☆
▼ タイヤは 『ファルケン』
乗り味は、ゴツゴツします が、路面が掴めて個人的にはお気に入り バイク感覚 ?
▼レンズの検査
劣化・変色もなく、 997メッキ で完璧 =
▼ 弾水も持続中~ ![]()
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▼ 後何年? 何Km? もう少し、お世話になります
ボディは ブリスX 処理
百周年の純正仕様と、画像で比較 ~
▼ ヘッドライト周辺
仕方がないのですが、クロームメッキパーツにポツポツのサビが ・ ・
▼ このように変更へ 基本は、Nessで~
上下共に H7 のHID Lo 6000K Hi 8000K 各バラストに電源安定強化リレー接続で、ガッチリ =☆
▼ フロントホイル周辺 辛いですね、ホイールの腐食がかなり進んでいます
▼ このように変更へ
ロゴは、Jack Daniel's The Legend of Old No. 7.シリーズに
▼ フロントマスタシリンダー周辺
インナーをシルバーに塗装されているのは、黒地の樹脂が劣化退色した為と思われます
▼ このように変更へ エキパイに 熱センサー+サンダーマックス +
▼ 右サイド フロントと違って、サビもなく美しい状態でした
▼ このように変更へ
ブローバイガス+オイルは、特殊バルブ付きのターミネータータンクで100%処理 ガッチリ =☆
メッキサイドカバーは、作業中の傷を心配して予備の純正品と交換~
▼ 左サイド 冷却フィンが黒→やや灰色に退色
▼ このように変更へ
▼フロントフォーク周辺 フォークカバー ウィンカーステイがサビでやられてます 残念
▼ このように変更へ
▼ メーター周り グリップのメッキ状態は、私のよりもキレイ☆
▼ ここが隠れた存在に
全体をHGP997 ガラスメッキ処理
純正のままだと、やはり黒のパーツの退色がかなり進んでいます。
HGP997は、8月サービススタート予定です。 お楽しみに~
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現在、製作中のウェストコースト風バイクに搭載するエンジンが、『レブテック社製』
そのレブテックが手掛けたエンジンがこれ X4V2エンジン
開発者のメタボ???おじさん ?
巨大な草刈機のような・・・
X形のシリンダー配置が特徴
こんな動きをする ロータリーエンジンのような発想~
各相対しているピストン?は一体式になっていて、往復運動をして、
クランクの代わりの2枚のカムが、回転運動に変換される構造。
以下、概観図
近くなら、HGP997処理してあげるんだけど ね。
送ってくれたら~してあげよ。
満足そうである。
鉄馬族は、走りより問題は ・ ・ ・ ・ 「音」 である。
バビュ~ん~!! っ て いらん