体験、講習を終え新人嬢として働きだした明日美風俗へ行くなどと思ってもいない七海は借金を断った事とその後を気にしながらも明日美からの連絡を待った七海は相変わらず夜の仕事でそこそこの売り上げをし稼ぎ 充実した生活を送っていた男以外は・・・全くモテなかったわけでも男嫌いというわけでもないけれど決まった彼氏を作らない七海夜の仕事をしていると それはそれで面倒がなく仕事...接客だけに専念できる疑似的な男と女の駆け引きも女の武器を使うところまではいかなくともギリギリのところで色恋をかける...誰に気兼ねすることなく...ただ...七海も女で男を求めたい時もあるそれを埋めるため...身体だけではないけれど食事とお酒を楽しみ身体を重ねる関係の男はいた...「それって付き合ってるって言うんじゃないの?」明日美が店を辞めた後に入店してきた綺麗な顔とは裏腹な男前でサバサバした気性のレイコ「ん~ でも気持ち的にはお互い都合の良い相手?向こうには奥さんもいるしさ」「ふーん 面倒なのか怖いのか...ってとこか」「どうだろ 何にしろ今のままが良いわね~」「まぁ~七海が良いんならそれでいいけど?」同じ夜の世界で同じ店で気が合い心を許せるレイコ昔からの親友で離れていても大切に思う明日美明日美が落ち着いたら3人でお酒でも飲もうと考える七海にその夜メールが届いた≪七海 久しぶり 何か迷惑ばっかかけてしまってごめんね借りていたお金を返そうと思うんだけど いつが良いかと思って...≫30万という大金の前に数万貸していたお金の事だろうだけど...その大金はどうなったのか、その後どうしてるのかいろんな事が気になった七海は≪明日美久しぶりっていうか大丈夫なの?どうしてんの?話しもしたいし 明日はどう?仕事までの時間なら何時でもいいよ≫≪あ、、うん じゃぁ明日のお昼13時でどう?≫≪OK!じゃ駅前のカフェで≫七海は明日美とよく行ってたカフェで会う約束をし次の日を迎えたお読み頂きありがとうございます。最後にぽちっとシていって下さい恋愛小説 blog ranking にほんブログ村シークレットティアーズ★「イケない女性」へ感度↑↑ 上級者向けフェロモン配合の高級ローション~悩める女性の為に開発されデリケートな部分にも安心liar~ズルイ身体~俺様上司は彼女持ち。身体だけの関係…。こんな恋にハマってしまって抜け出せなくなり まわりも不幸にして最低なことをしているのはわかっていてもどうしてもやめられない身勝手な恋。【無料】官能小説・漫画・動画・ボイスがいっぱい!
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