自分のやりたい事
結局
おれの考えているようなことっていうのは
転職活動において
自分の考えとして話すようなことっていうのは
みんなと同じなのかな。
じゃあ
何に抜きんでているんだろう
アピールするのなんて
難しいよな
そのちゅうしょうてきなぶぶん。
自分の大切にしているもの。
転職のために
自分をかざる言葉をつくりあげる
そりゃ
悲しいよな。
ただ
今は
なんだか
あまり
動く気力がないので
休みます。
人と話をしたくない
そんな感情を持つのは
営業としてまずいが
仕事でいけば普通に話せる。
仲いい人と
話せない。
それはまずいね。
そう思ってるから
そこから抜けれない
ってのもわかるけど
まぁ
今は少しだけ甘えて
遊ぼう。
あ
一年前くらいのブログを読んでた。
うん、考え方変わってないじゃないか。
意欲も高く、方向性もただしく、
すごく良い新人だ。
おれの部下にほしいよ。
コールセンターでも
仕事以外のところでも
なんかいろいろやってんのな。
かずはちゃんのブログとか
実際俺がいろいろ工作してたときは
ほんとグイグイ伸びたもん。
今ひどいもんよ。
まぁ本人がひどいってのもあるけど。
その当時のブログ記事。
◆ブログで日本を獲りましょう 2006/5/29
今しらべたら
意外と他のアイドルやタレントやモデルのコのブログって
トラックバックがついていない。
エロを消してるのもあるだろうけど
それにしても
ゼロも多いし
あっても
1か2か3。
もうすでに
多くの人をごぼう抜き。
やっぱ
すごいのな。
人気。
尊敬するわ。
会うことなかったら
今の時点で絶対おれ知らなかったと思うけど。
知らないすごいこと
いっぱいあるんだな。きっと。
ブログでトップに押し上げよう作戦。
もうすぐ
メディア露出も多くなって
可能性は大。
ネットは火がつけばねずみ講のようにひろまる。
天文学的にひろまる。
乗数の世界だから。
もちろん本人のために
大きくしたいっていうのもある。
だけど
俺自身の力試し。
一般のフリして
ネットマーケティングを試行する。
俺の理論で日本が動くかどうか。
これが楽しい。
今日は仕事中ひたすらブログのことを考えてた。
まず
BM(と略してみた)に大切なこと8ヵ条。
・特定の人にしか分からない話はしないこと
誰か身近な人たちだけで盛り上がれる話題はしない。
全然関係ない人や読者にも内容に触れることができるようにする。
マニアックにならないとか、ファンに話しかけないとか
そんなことではない。
たまにはモデル仲間や仕事仲間にメッセージを送るのもアリだと思う。
(たまに入ってる俺だけがわかるような内容はかなり嬉しい
これは他の強い応援者をつくるのに使えると思うが
あれ?俺はファンか?まぁいいけど)
・分かりやすい簡単な文章を使うこと
中高生がメインなため。
また文や単語が難しいと、嫌味で返って頭悪く見える。
ただ勉強ができるイメージを保つのはアリだと思う。
より憧れになりましょう。
・更新し続けること
一番大切なこと。せっかく毎日見に行っても更新されていないとそのうち見なくなる。
1日1件でいい。毎日見たときに常に新しい記事があるようにする。
・TBを見ていることを暗にでもよいので伝える
本当に読んでくれているというのは嬉しい。答えてくれるのはなおさら嬉しい。
強い応援者をつくることができる。TBなのでその人のページでブログの話題が多くなる。
集人力が高まる。
・嘘はつかない
ゼロから1はだめ。ただ1から100はアリ。
大袈裟にし、脚色で楽しませることは必要。
ただ完全な嘘は信頼をなくしてしまう。
・人の悪口をかかない
ただ評判を落とさないように、という理由。
敵はつくらないほうがいい。
・ネタは小出しにする
面白い話。鉄板。それらはなるべくとっておく。
メディア露出が増えて、検索にひっかかるようになり
新規読者が多くヒットしてきたときに読ませる記事にする。
新規にこのブログは面白いと思わせるための秘密兵器として眠らせて推敲しておく。
・批判でへこまない
慣れるしかない。批判するよりも圧倒的に好意を持ってくれてる人のほうが多いことを理解する。
考えたのはこんなところ。
BMも一般商品のマーケティングとそう変わらない気がする。
質とタイミング。
大事だね。
タイミングはまだ。
焦らず。
もすすぐくる。
あぁ咳つらい。
マジで死ぬんじゃねーか?おれ。
裏側の汚い考えBM。
・ファンを宣伝マンにさせる。
自分はすごく近い存在。応援したい。その気持ちを強めさせる。連鎖させる。
・差別化がいる。
最初からのファンでない人が記事を読んで面白いと思うかどうか。
同じような女の子がたくさんいるなかで、どうブランディングしていくかが鍵。
個性。人格が死んでしまわないように。つくられたものでなければ更新を続けることができる。
その点は大丈夫だと思う。
どうお気に入りに登録させるか。
毎日見に来るヘビーユーザーにさせるか。
そこを詰めよう。
実際、三ヶ月でHit数5位内にいるようにしたい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして1ヶ月半後の数字
◆明日仕事なのに…早く寝たい。2006/7/18
すごいね。
すごいよ。
いや~びっくり。
ブログをはじめて二ヶ月半。
カズハリンブログが
1日平均6000PVらしい。
事務所は新規アクセスが多いから
固定客をつくれってことだけど。
新規が多くて毎日6000のヒットって
ものすごいな。
固定の人間が何度も見に来てるってのならわかるけど。
まぁ
目標はもっと上だったわけだけどね。
ということで、はじめたときにきめた目標のおさらい。
1ヵ月で
1日に1万PV。
トラックバック100件。
3ヶ月で芸能人ランキング5位以内に入る。
結果
…どれも未達成。
ははぁ~、
やっぱ難しいね。
わかっている範囲だけでの結果。
現在。
1日に6000PV。
トラックバック平均、18件。
ランキングはちとわからん。
トラックバックはちと無理があったかな?
PVは甘く見ていたかな。
一緒にCMに出ているはましょーのブログが
1日に600PVらしい。
そんなもんなのか?
有名人のブログって。
眞鍋かをりとか
しょこたんとか
でっかいとこばっか見てたから
1万じゃ少ないと思ってたけど
けっこうなんだな。
まぁまぁな結果じゃね?
んで
ブログの順位。
他の人のPVが
どのくらいか調べられないからだけど
キーワード検索ツール使って
ブログって調べてみた。
ブログと一緒に検索されるキーワードが多い人も出てくるので
それで調べてみようという試み。
そこでわかるのは
月刊検索数の予測値。
「ブログ」=829672
まぁそれはわかる。
ずっとくだって。
カズハリン 7番目。
押切もえの上。
ゆずの上。
蒼井そらの上。
辺見えみりの上。
高原の上。
カズハリンの上には
真鍋かをり
中田ヒデ
しょこたん
梨花
東方神起
山下智久
ヒデはサッカー選手だし。
東方神起は日本じゃないし。
山下智久はブログやってないし。
眞鍋かをりとしょこたんは
とりあえずは強敵だからおいといて
あとは梨花だけじゃないか~
と思って梨花のブログ検索したら
最初に出てくるの
エロブログだし。
ってことは梨花も
もしかしたら
抜けてるんじゃない?
女性芸能人ブログで
はじめて
2ヵ月半で
眞鍋かをり
中川翔子
に次ぐブログにのぼりつめた
そんな解釈。
はやりすぎでしょうか?
まぁ
言い過ぎにしても
この結果はすごい。
カズハちゃんも
めっちゃよろこんでたし。
めでたしめでたしですよ。
ということで寝よう。
明日は平塚直行。
10時。
起きれるかな?
そして
帰れるかな?
帰りたいな♪
明日はごはん食べに行く。
焼き鳥食べたいよ~
っつって。
でも金ない。
とか。
ほぉ~
俺にたかるね。
まぁ
たかられるけど。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
がんばってるんじゃない?これ。
かなり頑張った数字つくってるんじゃない?
営業やってる時も
目標が高いわ~
そして2年たった今
ちゃんとその目標達成してるっていうね。
ほこれるじゃん、昔のおれに。
こんな部署だけど
底辺仕事でありえなくモチベーション持てないけど
でも俺かなりやりきってるよ。
トップだよ、ぶっちぎりで。
それに、今の俺のメガネになる視点が
すでにできつつある。
物事の認識は物事自体ではなくメガネだと。
芸術もそうだ、ってはっきり言ってる。
確信はないらしいが、今は確信持てるよ。
見る目あるじゃん。
おれ。
そしてコールセンターの質向上に動かない
動けない上司へのいらだち。
なぜ動けないかまでは理解できていないようだが
今、営業部に感じていることと同意じゃないか。
苦あれば楽ありってのはあるかも
って書いてたけど
それはちょっと成長した知識を今は持ってます。
苦がある人は苦を知ることができる。
苦の苦しみを知っていれば
苦でなくなった時の幸福感を味わえる。
そういうことなんだろうな。
確かに人生の山谷はあるわけで
落ちればのぼるから
精神的要素がなくても
外面的要素だけで幸福になることもあり
プラス眼鏡が違うものになっていることもあって
さらに幸福が深まる。
と、そういう感じか。
じゃあ苦は経験したほうがいいってことか。
若い時は買ってでも苦労しろってのは
そういうことも含まれているのか。
そうか。
そんな深い言葉だとは思わなかった。
2006/4/3のブログ記事。
びっくりした。
まじびっくりした。
入社して3日目です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆いよいよ
社会人なわけで
通勤電車が
ちょー苦痛。
仕事が楽しそうだが
設計の営業部署は
ちと勘弁してくれ。
どうすれば
希望通りの
インターネットマーケティングができるんだろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おいおい、ピンポイントで
2年間も働いちゃってるじゃないか…
70人も営業新卒がいるのに、
その中の2人というすごい確率に見事選ばれました。
そして、結局そこでもトップになりましたと。
まぁ、学ぶものも多かったし
今の営業観はそこに入ったから身に付いたものだし
その営業観に占領されてしまったわけでもないし。
そして、いい同期にも会えた。
まぁ、でももういいやな。
2006/3/12の記事。
すげーいい事書いてある。
びっくりした。
あらためて心熱くなる。
◆今日会った高校の友達
話していて楽しかった。
やること、考える事。
全部むかしの笑える関係のまま。
一緒にいてもなにするにもちょー適当。
ホント笑えるわ。
いたずらで森の携帯の着信履歴を全て非通知にしたり
カラオケで酔っ払って
裸でゴミ箱かぶって外に出ようとする八木ちゃんをみんなで止めたり
飲んで吐いて飲んで吐いてを繰り返すだけの公園の飲み会。
ヤンキーがきてみんな全力で四方へちらばる。
コロッケが5円の破格値で3人で30個かって胸焼けしたり。
楽しかったなぁ、ホント高校。
「俺ら高校の時となんも変わってえんな」
「たぶん40になっても一緒じゃね?」
ってガロン。
そう思う。
んで、そうなることはすごくいいことだと思う。
まず最初にガロンもうすぐ結婚するからな。
それ次第だろうけど。
「でも高校の時から一番変わってないのって大ちゃんじゃね?」
ちょー、意外。
意外にして
この帰省で一番の嬉しい言葉。
「おれ、変わってないか?」
ちょっとびっくりして聞き返した。
「芯の部分で変わってないのは大ちゃんやろ」
うう。
泣きそう。
すごいと思った、友達って。
俺、周りにあんまり自分の深い話とか
信念とか
そういうの伝えないのに。
自分ではわかってる。
信念は変わってない。
まったく。
むしろ
無知の視野の狭い高校生のときにもっていた信念が
視野を広げた世界に出て脱皮して成長した感すらある。
でも
周りにはまったく伝わっていないと思っていた。
さかいは堅実になったと思われてると思っていた。
その誤解を解くのも面倒だし
ちがうよ、俺
もっと大きい事考えてるよ!
っていうのもなんか微妙でイヤだった。
進学校で
周りはみんな大学いくのに
俺ひとりだけ
やりたいことがないのに
理由もないのに
なんで大学なんかいかないといけないんだ!
みたいな、
大学なんかくそくらえだ!
みたいな、
進学校のアウトロー的なこと言って
結局400人いて俺だけ受験しなかった。
音楽で上にいってやる!
って。
実際、まわりから
へぇ~って
やるじゃん。
みたいな目があった。
んで東京に出て
一年路上で歌ってて。
別に、無理だと思ったわけでも限界を感じたわけでもない。
でも
大学に行こうって思った。
受験のやりかたも勉強のやり方すら知らないのに。
因数分解すらできないのに。
でもどうせ行くならいいとこにいこうと。
でも
この流れって
どう考えても
周りから見たら
音楽やるって東京に行った
挫折した
大学に入った
普通に就職した
堅実に。
ってなるよな。
理解してくれた人
誰一人としていないけど。
たぶん
みんなそう思ってると思うし。
だから
今からの段階で
他の人達よりも
何倍も何十倍も抜きん出てやらないと。
そうやることではじめて
自分の信念というか
考えていた事。
これまでの生き方が
正当化されて
周りの人にも
正確に理解されていくもんだと思ってた。
でも
しょうがないよな、そう思われても
って気持ちでいても
なぜか腹が立つ。
たいていのことは怒らない性格だし
基本、
ど~でもいいので、
なに思われててもまぁ大丈夫だけど。
挫折して受験したんだよね。
それで慶應ってすごいじゃん。
みたいなこと言われると腹立つ。
挫折した?
してねーし。
なんなの、おまえ?
ってなるな。
わかりもしないで、てきとーなこと言ってんじゃねーよ。
って。
まぁ
でも
まだ途中段階なので
それがてきとーであるかどうか証明する事もできず
結局、
今後生きていく中でのぼっていくしかないのだけれど。
ほら、
俺は挫折なんかしてないよ。
信念は変わっていないよ。
折れていないよ。
って。
そうなの。
信念は変わってない。
こういう生き方をしたい。
その気持ちは
高校の時から変わっていない。
それは分かってもらえないもんだと思っていたんですよ。
だけど
友達は
分かってくれてた。
マジ
すげー。
音楽やるっていってた10年後。
俺、ふつーのサラリーマンになってる。
これだけ見たらぜったい変わってないなんていえない。
分かってくれてるんだなぁ
俺のこと。
いいもんだ、友達って。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
確かに
芯の部分はなんにも変っていない。
それは会社に入って2年たった今でも。
同級生に、会社に入ったら
社会人になったら夢は見なくなるよ
と言われたことがある。
俺は3年遅れて社会人になったわけで
そんなもんなのか?いやだなぁ。
って思ってたけど
そうはならなかった。
芯の部分。
今ほど練られて具体的に説明できるほど
そのときの抽象的な気持ちは分らなかっただろうが
そこにあるふつふつとしたものは
おそらく一緒だと今も思う。
17歳から27歳まで
一貫して同じ熱さを自分自身持っていられる。
これは相当うれしいことだ。
ただ、その熱さの表現方法
それを社会に対して実行するためには
何をすればいいのかを知らなかっただけだ。
音楽でしか自分の方法が模索できなかっただけ。
そこにもともとの性格の
自信家なところがのっかっていっただけだ。
それがいまわかっただけでも
俺は満足。
うれしいよ。
うん、考え方変わってないじゃないか。
意欲も高く、方向性もただしく、
すごく良い新人だ。
おれの部下にほしいよ。
コールセンターでも
仕事以外のところでも
なんかいろいろやってんのな。
かずはちゃんのブログとか
実際俺がいろいろ工作してたときは
ほんとグイグイ伸びたもん。
今ひどいもんよ。
まぁ本人がひどいってのもあるけど。
その当時のブログ記事。
◆ブログで日本を獲りましょう 2006/5/29
今しらべたら
意外と他のアイドルやタレントやモデルのコのブログって
トラックバックがついていない。
エロを消してるのもあるだろうけど
それにしても
ゼロも多いし
あっても
1か2か3。
もうすでに
多くの人をごぼう抜き。
やっぱ
すごいのな。
人気。
尊敬するわ。
会うことなかったら
今の時点で絶対おれ知らなかったと思うけど。
知らないすごいこと
いっぱいあるんだな。きっと。
ブログでトップに押し上げよう作戦。
もうすぐ
メディア露出も多くなって
可能性は大。
ネットは火がつけばねずみ講のようにひろまる。
天文学的にひろまる。
乗数の世界だから。
もちろん本人のために
大きくしたいっていうのもある。
だけど
俺自身の力試し。
一般のフリして
ネットマーケティングを試行する。
俺の理論で日本が動くかどうか。
これが楽しい。
今日は仕事中ひたすらブログのことを考えてた。
まず
BM(と略してみた)に大切なこと8ヵ条。
・特定の人にしか分からない話はしないこと
誰か身近な人たちだけで盛り上がれる話題はしない。
全然関係ない人や読者にも内容に触れることができるようにする。
マニアックにならないとか、ファンに話しかけないとか
そんなことではない。
たまにはモデル仲間や仕事仲間にメッセージを送るのもアリだと思う。
(たまに入ってる俺だけがわかるような内容はかなり嬉しい
これは他の強い応援者をつくるのに使えると思うが
あれ?俺はファンか?まぁいいけど)
・分かりやすい簡単な文章を使うこと
中高生がメインなため。
また文や単語が難しいと、嫌味で返って頭悪く見える。
ただ勉強ができるイメージを保つのはアリだと思う。
より憧れになりましょう。
・更新し続けること
一番大切なこと。せっかく毎日見に行っても更新されていないとそのうち見なくなる。
1日1件でいい。毎日見たときに常に新しい記事があるようにする。
・TBを見ていることを暗にでもよいので伝える
本当に読んでくれているというのは嬉しい。答えてくれるのはなおさら嬉しい。
強い応援者をつくることができる。TBなのでその人のページでブログの話題が多くなる。
集人力が高まる。
・嘘はつかない
ゼロから1はだめ。ただ1から100はアリ。
大袈裟にし、脚色で楽しませることは必要。
ただ完全な嘘は信頼をなくしてしまう。
・人の悪口をかかない
ただ評判を落とさないように、という理由。
敵はつくらないほうがいい。
・ネタは小出しにする
面白い話。鉄板。それらはなるべくとっておく。
メディア露出が増えて、検索にひっかかるようになり
新規読者が多くヒットしてきたときに読ませる記事にする。
新規にこのブログは面白いと思わせるための秘密兵器として眠らせて推敲しておく。
・批判でへこまない
慣れるしかない。批判するよりも圧倒的に好意を持ってくれてる人のほうが多いことを理解する。
考えたのはこんなところ。
BMも一般商品のマーケティングとそう変わらない気がする。
質とタイミング。
大事だね。
タイミングはまだ。
焦らず。
もすすぐくる。
あぁ咳つらい。
マジで死ぬんじゃねーか?おれ。
裏側の汚い考えBM。
・ファンを宣伝マンにさせる。
自分はすごく近い存在。応援したい。その気持ちを強めさせる。連鎖させる。
・差別化がいる。
最初からのファンでない人が記事を読んで面白いと思うかどうか。
同じような女の子がたくさんいるなかで、どうブランディングしていくかが鍵。
個性。人格が死んでしまわないように。つくられたものでなければ更新を続けることができる。
その点は大丈夫だと思う。
どうお気に入りに登録させるか。
毎日見に来るヘビーユーザーにさせるか。
そこを詰めよう。
実際、三ヶ月でHit数5位内にいるようにしたい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして1ヶ月半後の数字
◆明日仕事なのに…早く寝たい。2006/7/18
すごいね。
すごいよ。
いや~びっくり。
ブログをはじめて二ヶ月半。
カズハリンブログが
1日平均6000PVらしい。
事務所は新規アクセスが多いから
固定客をつくれってことだけど。
新規が多くて毎日6000のヒットって
ものすごいな。
固定の人間が何度も見に来てるってのならわかるけど。
まぁ
目標はもっと上だったわけだけどね。
ということで、はじめたときにきめた目標のおさらい。
1ヵ月で
1日に1万PV。
トラックバック100件。
3ヶ月で芸能人ランキング5位以内に入る。
結果
…どれも未達成。
ははぁ~、
やっぱ難しいね。
わかっている範囲だけでの結果。
現在。
1日に6000PV。
トラックバック平均、18件。
ランキングはちとわからん。
トラックバックはちと無理があったかな?
PVは甘く見ていたかな。
一緒にCMに出ているはましょーのブログが
1日に600PVらしい。
そんなもんなのか?
有名人のブログって。
眞鍋かをりとか
しょこたんとか
でっかいとこばっか見てたから
1万じゃ少ないと思ってたけど
けっこうなんだな。
まぁまぁな結果じゃね?
んで
ブログの順位。
他の人のPVが
どのくらいか調べられないからだけど
キーワード検索ツール使って
ブログって調べてみた。
ブログと一緒に検索されるキーワードが多い人も出てくるので
それで調べてみようという試み。
そこでわかるのは
月刊検索数の予測値。
「ブログ」=829672
まぁそれはわかる。
ずっとくだって。
カズハリン 7番目。
押切もえの上。
ゆずの上。
蒼井そらの上。
辺見えみりの上。
高原の上。
カズハリンの上には
真鍋かをり
中田ヒデ
しょこたん
梨花
東方神起
山下智久
ヒデはサッカー選手だし。
東方神起は日本じゃないし。
山下智久はブログやってないし。
眞鍋かをりとしょこたんは
とりあえずは強敵だからおいといて
あとは梨花だけじゃないか~
と思って梨花のブログ検索したら
最初に出てくるの
エロブログだし。
ってことは梨花も
もしかしたら
抜けてるんじゃない?
女性芸能人ブログで
はじめて
2ヵ月半で
眞鍋かをり
中川翔子
に次ぐブログにのぼりつめた
そんな解釈。
はやりすぎでしょうか?
まぁ
言い過ぎにしても
この結果はすごい。
カズハちゃんも
めっちゃよろこんでたし。
めでたしめでたしですよ。
ということで寝よう。
明日は平塚直行。
10時。
起きれるかな?
そして
帰れるかな?
帰りたいな♪
明日はごはん食べに行く。
焼き鳥食べたいよ~
っつって。
でも金ない。
とか。
ほぉ~
俺にたかるね。
まぁ
たかられるけど。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
がんばってるんじゃない?これ。
かなり頑張った数字つくってるんじゃない?
営業やってる時も
目標が高いわ~
そして2年たった今
ちゃんとその目標達成してるっていうね。
ほこれるじゃん、昔のおれに。
こんな部署だけど
底辺仕事でありえなくモチベーション持てないけど
でも俺かなりやりきってるよ。
トップだよ、ぶっちぎりで。
それに、今の俺のメガネになる視点が
すでにできつつある。
物事の認識は物事自体ではなくメガネだと。
芸術もそうだ、ってはっきり言ってる。
確信はないらしいが、今は確信持てるよ。
見る目あるじゃん。
おれ。
そしてコールセンターの質向上に動かない
動けない上司へのいらだち。
なぜ動けないかまでは理解できていないようだが
今、営業部に感じていることと同意じゃないか。
苦あれば楽ありってのはあるかも
って書いてたけど
それはちょっと成長した知識を今は持ってます。
苦がある人は苦を知ることができる。
苦の苦しみを知っていれば
苦でなくなった時の幸福感を味わえる。
そういうことなんだろうな。
確かに人生の山谷はあるわけで
落ちればのぼるから
精神的要素がなくても
外面的要素だけで幸福になることもあり
プラス眼鏡が違うものになっていることもあって
さらに幸福が深まる。
と、そういう感じか。
じゃあ苦は経験したほうがいいってことか。
若い時は買ってでも苦労しろってのは
そういうことも含まれているのか。
そうか。
そんな深い言葉だとは思わなかった。
2006/4/3のブログ記事。
びっくりした。
まじびっくりした。
入社して3日目です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆いよいよ
社会人なわけで
通勤電車が
ちょー苦痛。
仕事が楽しそうだが
設計の営業部署は
ちと勘弁してくれ。
どうすれば
希望通りの
インターネットマーケティングができるんだろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おいおい、ピンポイントで
2年間も働いちゃってるじゃないか…
70人も営業新卒がいるのに、
その中の2人というすごい確率に見事選ばれました。
そして、結局そこでもトップになりましたと。
まぁ、学ぶものも多かったし
今の営業観はそこに入ったから身に付いたものだし
その営業観に占領されてしまったわけでもないし。
そして、いい同期にも会えた。
まぁ、でももういいやな。
2006/3/12の記事。
すげーいい事書いてある。
びっくりした。
あらためて心熱くなる。
◆今日会った高校の友達
話していて楽しかった。
やること、考える事。
全部むかしの笑える関係のまま。
一緒にいてもなにするにもちょー適当。
ホント笑えるわ。
いたずらで森の携帯の着信履歴を全て非通知にしたり
カラオケで酔っ払って
裸でゴミ箱かぶって外に出ようとする八木ちゃんをみんなで止めたり
飲んで吐いて飲んで吐いてを繰り返すだけの公園の飲み会。
ヤンキーがきてみんな全力で四方へちらばる。
コロッケが5円の破格値で3人で30個かって胸焼けしたり。
楽しかったなぁ、ホント高校。
「俺ら高校の時となんも変わってえんな」
「たぶん40になっても一緒じゃね?」
ってガロン。
そう思う。
んで、そうなることはすごくいいことだと思う。
まず最初にガロンもうすぐ結婚するからな。
それ次第だろうけど。
「でも高校の時から一番変わってないのって大ちゃんじゃね?」
ちょー、意外。
意外にして
この帰省で一番の嬉しい言葉。
「おれ、変わってないか?」
ちょっとびっくりして聞き返した。
「芯の部分で変わってないのは大ちゃんやろ」
うう。
泣きそう。
すごいと思った、友達って。
俺、周りにあんまり自分の深い話とか
信念とか
そういうの伝えないのに。
自分ではわかってる。
信念は変わってない。
まったく。
むしろ
無知の視野の狭い高校生のときにもっていた信念が
視野を広げた世界に出て脱皮して成長した感すらある。
でも
周りにはまったく伝わっていないと思っていた。
さかいは堅実になったと思われてると思っていた。
その誤解を解くのも面倒だし
ちがうよ、俺
もっと大きい事考えてるよ!
っていうのもなんか微妙でイヤだった。
進学校で
周りはみんな大学いくのに
俺ひとりだけ
やりたいことがないのに
理由もないのに
なんで大学なんかいかないといけないんだ!
みたいな、
大学なんかくそくらえだ!
みたいな、
進学校のアウトロー的なこと言って
結局400人いて俺だけ受験しなかった。
音楽で上にいってやる!
って。
実際、まわりから
へぇ~って
やるじゃん。
みたいな目があった。
んで東京に出て
一年路上で歌ってて。
別に、無理だと思ったわけでも限界を感じたわけでもない。
でも
大学に行こうって思った。
受験のやりかたも勉強のやり方すら知らないのに。
因数分解すらできないのに。
でもどうせ行くならいいとこにいこうと。
でも
この流れって
どう考えても
周りから見たら
音楽やるって東京に行った
挫折した
大学に入った
普通に就職した
堅実に。
ってなるよな。
理解してくれた人
誰一人としていないけど。
たぶん
みんなそう思ってると思うし。
だから
今からの段階で
他の人達よりも
何倍も何十倍も抜きん出てやらないと。
そうやることではじめて
自分の信念というか
考えていた事。
これまでの生き方が
正当化されて
周りの人にも
正確に理解されていくもんだと思ってた。
でも
しょうがないよな、そう思われても
って気持ちでいても
なぜか腹が立つ。
たいていのことは怒らない性格だし
基本、
ど~でもいいので、
なに思われててもまぁ大丈夫だけど。
挫折して受験したんだよね。
それで慶應ってすごいじゃん。
みたいなこと言われると腹立つ。
挫折した?
してねーし。
なんなの、おまえ?
ってなるな。
わかりもしないで、てきとーなこと言ってんじゃねーよ。
って。
まぁ
でも
まだ途中段階なので
それがてきとーであるかどうか証明する事もできず
結局、
今後生きていく中でのぼっていくしかないのだけれど。
ほら、
俺は挫折なんかしてないよ。
信念は変わっていないよ。
折れていないよ。
って。
そうなの。
信念は変わってない。
こういう生き方をしたい。
その気持ちは
高校の時から変わっていない。
それは分かってもらえないもんだと思っていたんですよ。
だけど
友達は
分かってくれてた。
マジ
すげー。
音楽やるっていってた10年後。
俺、ふつーのサラリーマンになってる。
これだけ見たらぜったい変わってないなんていえない。
分かってくれてるんだなぁ
俺のこと。
いいもんだ、友達って。
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確かに
芯の部分はなんにも変っていない。
それは会社に入って2年たった今でも。
同級生に、会社に入ったら
社会人になったら夢は見なくなるよ
と言われたことがある。
俺は3年遅れて社会人になったわけで
そんなもんなのか?いやだなぁ。
って思ってたけど
そうはならなかった。
芯の部分。
今ほど練られて具体的に説明できるほど
そのときの抽象的な気持ちは分らなかっただろうが
そこにあるふつふつとしたものは
おそらく一緒だと今も思う。
17歳から27歳まで
一貫して同じ熱さを自分自身持っていられる。
これは相当うれしいことだ。
ただ、その熱さの表現方法
それを社会に対して実行するためには
何をすればいいのかを知らなかっただけだ。
音楽でしか自分の方法が模索できなかっただけ。
そこにもともとの性格の
自信家なところがのっかっていっただけだ。
それがいまわかっただけでも
俺は満足。
うれしいよ。