梱包してから画像撮ってない事
に気付くと言う(^_^;)
人間、急ぐとダメですはい(笑)
今回は日産の名車
130Z用特注オールアルミ
幅広2層48mmラジエター
MADE IN USA製
社外銅4層ラジエター
(コア厚は驚異の68mm)
をベースに薄く冷える
ワンオフラジエターです(^_-)-☆
放熱塗装は
ボディの赤に揃えて
レッドVersion 3仕様で!
しかし最近は
名車(旧車)のワンオフ依頼の場合
ただ単に現在、ご使用中の
純正、または社外ラジエター
をただ送って来て
同じ感じのを
アルミで造って下さい。
でなく
別紙で細かい要望なんかを
添えてワンオフ製作を依頼
されるお客さんが増えて来ましたね!
拘りは大事ですもんね!
あとブログなんかの
アルミ溶接を見て
Flex さんに頼む事にしました!
なんて方も
いらっしゃる位でして(^_^;)(笑)
まあ、ビートの山の均一さや
息継ぎの数の少なさ(分かりにくさ)
と言うより
コア(チョーブ)の際(きわ)で
溶接する技術はちょっと自慢出来る
かなとは自画自賛してる訳でして(^_^)v
早いと漏れるし
遅いと極薄なフィンが
熱で焼け(溶け)ちゃうんで
ここは経験と言うか
目指してないと
誰も必要性も拘りを
持たない部分でありまして...
東南アジア製なんかは
コアから10mm位離れた
所で溶接してるのもたくさんあるしw
なんで
コア(チョーブ)の際(きわ)で
溶接して且つ、漏れて再度、
点付け的に再溶接しないで
フィンも溶かさないで済む様な
溶接にはちょっと自信ある
という訳ですはい(^_-)-☆
引き続き、たくさんたくさん
お待ちしてまーす(^_-)-☆
って配達遅刻だなこりゃ(^_^;)














