こんにちは
小林です(´▽`)ノ

今日は七夕流れ星 ですね七夕
前橋店の近くではお祭りうちわ が開催されているので
浴衣や甚平を着た方がいらっしゃいますキラキラ

さて、本日はちょっと前に紹介した
お宮のお衣裳の男の子バージョン
ご紹介face4キラキラ

こちらです!!!!!


スペードカッコいいお衣裳と


スペード少し可愛めの水色のお衣裳です♪

お宮参りにはぜひお着物をayaきらきら!!

お衣裳は他にもご用意してありますので
皆さんぜひお越し下さい~wきらきら。
お早うございまーす。
多摩センター店の赤眼鏡こと平野でーす。

3店舗合同でやっているこの「ふるーれBABYブログ」も
各店のいろんな情報が集まってきて、ちょっとは役に立つ感じになってきたかなーというところですが、
ところで、


お宮参り」と「百日祝い(百日記念)」はどう違うのか?
なんだか同じもののように並べてありますが「百日祝い」をネットで検索すると
こんどは「お食い初め」とかも出てきてますます混乱しますね

それぞれ、検索して出てきた情報をもとにまとめると、

お宮参り…赤ちゃんが無事生まれてきたことを産土神(うぶすながみ)に感謝するために、生後約1ヶ月に合わせて神社に参拝する行事。
百日祝い(お食い初め)…赤ちゃんの生後100日(110日、120日のところもある)に合わせて、子供が一生食べ物に困らないように願う行事。

…とのことで、こうやって見ると全く別のものに見えるんですが、
実際のところ、お宮詣りを生後1ヶ月ではなく100日で行う(百日参り)地方もあったりして、
それでいろんな情報が出てきているわけですね。
(実際、多摩センターに転勤してくる前にいた地方ではお宮詣りを「百日参り」と読んでいましたし、100日を目安に神社に参拝する方が多かったです)


…というわけで。
お宮参りや百日祝いの行事を行う前に、その時期や作法について、
お父様お母様の育った地域で違いが無いかをよく確認しておくのが良さそうですね
地域ごとにいろんな風習がありますが、
どれにも共通しているのは「お子様の健やかな成長を願う」思いです。
お子様への負担を出来るだけ軽く出来るよう、気候などに合わせて決定してあげるのが、
一番いいと思います。


というわけで、多摩センター店の平野がお送りしましたー。

こんにちは心

ふるーれ小山店の島田ですえへきらきら

更新が遅くなってしまいました泣

すみませんase

本日はちょっと前にお宮の撮影にきてくださった方のお写真を掲載したいと思いますWハート


ふるーれ小山店のブログ

泣いてしまった赤ちゃんを見て微笑むママとパパはぁと

こんな一面もほのぼのして良いですよね嬉

きちっとしたお写真も素敵ですが何気ない一瞬も残してみてはいかがでしょうか??じゅる・・


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