朝の目覚めと共に、花に"おはよう"と声をかけます。
一日の生活リズムを整える、心地良いスイッチにもなっています。
毎日、水やりしながら眺めたり、共に生きるパートナーとして
日々の生活に、落ち着きや癒やしを貰って過ごしています。
時には咲いた切り花を、部屋に飾って楽しんだり・・・。
いつ"お迎えに参りました"と声が掛かるか分かりませんが、
その時は"まだ早い"と拒否します。
終活とは、大切なモノを一つづつ手放す事かと考えてきましたが、
寧ろ、生きている間に何を残せるか?ではないかとの思いに変わりました。
命ある限り精一杯生きることが、誰かのためにお役に立てるなら
それが私の生き甲斐と思っています。
(今日は我が家の、雨に濡れた花をアップいたしました)
今日も拙いブログを見て頂きありがとうございました。
各地で自然災害が起きていますが、
皆様、お気をつけてお過ごしくださいませ。






