会社に届いたある冊子に、野村克也さんのインタビューが載っていたのですが、
その中から1つ紹介したいと思います。
プロとは「当たり前」のことを「当たり前」にできる人間
「プロとは『当たり前』のことを『当たり前』にできる人間のことをいう。
『当たり前』のこと、すなわちその原点は、
目標を設定し、その目標を達成するために何が足りないか、
何をしなければならないか常に考え、達成できるまで努力し続けること。
共感します。
目標を達成できるかどうかは別として、
達成するためには、何をどうすれば良いかということを常に考え、
達成を目指すことが絶対に必要です!
そこを考え、行動に移し、そして達成してこそプロだと思います。
自分に与えられた仕事をするのは当たり前で、
報酬をもらっているプロならば、それ以上の成果を残さないといけないですよね。
まさに、
ラスト10%・プラス10%のツメ
です!
この他にもいい記事がありました。
また改めて紹介したいと思います。
