いつもと違うお店に行ってみたり、
いつもと違うセンスの服を着てみたり、
いつもと違う道で帰ってみたり、
いつもと違う遊びをしてみたり、
いつもと違う仕事をしてみたり、
いつもと一緒じゃおもしろくないですよね。
ちょっとでもいいから、その「いつも」を変えてみよう!
視野や興味の幅を広く、広く。
きっと新しい発見がありますよ。
そして、その新しい発見の積み重ねが自分の成長につながると思います。
いつもと違うお店に行ってみたり、
いつもと違うセンスの服を着てみたり、
いつもと違う道で帰ってみたり、
いつもと違う遊びをしてみたり、
いつもと違う仕事をしてみたり、
いつもと一緒じゃおもしろくないですよね。
ちょっとでもいいから、その「いつも」を変えてみよう!
視野や興味の幅を広く、広く。
きっと新しい発見がありますよ。
そして、その新しい発見の積み重ねが自分の成長につながると思います。
こんばんは。
フォーフルール 管理チーム 奥田です。
フォーフルールには昨年まで8つのクレドがあったのですが、
今年からもう2つ加わり、全部で10ヶになりました。
そのうちの1つ、
『最初の一歩を踏み出す速さはボルトにも負けない』
良いコトを学び聞いても、実行しなければ意味がありません。
インプット→即アクション
誰にも負けない速さで一歩を踏み出すコトが成功への近道です。
みなさん日々、いろんなコトを見たり、聞いたり、体験したりされていると思います。
しかし、そこで「いい事知ったな~」「為になったな~」で終わっていたらダメです。
考えるということはもちろん大事ですが、いつまでも考えているだけでもダメです。
行動に移しましょう!
結果は気にしなくても良いと思います。
仮に失敗したとしても、それはダメだということが分かるので一歩前進です。
さあ!明日からどんどん行動に移して行きましょう!
行動に移した時点で一歩前進です!
ダメなら止めればいいんですから!
こんばんは。
フォーフルール 奥田です。
以前にも同じ記事を書いているのですが、改めて書きます。
『話し方』というのは本当に大事です。
自分では普通の話し方だと思っていても、それは相手に対して失礼になったり、
相手に嫌な思いをさすことがあります。
自分は大丈夫と思わずに、一度自分の話し方を見直して見て下さい。
もし当てはまれば、これから直していき、相手に対して気持ちいい話し方ができるようになっていきましょう!
以下、All About 「こんな癖で相手を不快にしていませんか?」 より
1.語尾が伸びる
女子高生の話し方を例えに出すことが多いですが、「○○でぇ~」「○○にぃ~」というように語尾を伸ばして話す癖です。必ず語尾の後ろに母音(「ぇ」「ぃ」)が入ってしまいます。ビジネスシーンだと、頼りないとか幼いという印象を与えてしまいます。どんなに内容がしっかりしたプレゼンでも、話し方で損をしてしまいますので注意してください。
2.語尾が強い
語尾が強くなる癖の人は印象がきつくなってしまうことがあります。それ以外にも変なリズムがついて聞きづらくなったりします。「○○で、」「○○に、」「○○の、」と句読点の前の言葉を強く言い、それが繰り返されると、聞いている人が話の意味を理解しづらくなります。
3.早口になる
早口の原因のひとつに「間」が取れていないことが挙げられます。話すことは「聞く人とのキャッチボール」です。一人で話しているわけではないことを認識し、コミュニケーションの手段ということを忘れないようにしましょう。聞き手を意識していないと「間」を作ることが出来ず、一方通行の話し方という印象を持たれてしまいます。
4.前置きが長い
「前置き」つまり本題に入るまでが長くなってしまう癖です。言いたいことがなかなか分からず、聞き手は「何が言いたいのだろう」といらいらします。話が回りくどいと言われる人も同じような原因です。色々と説明しておかなければ……と意識しすぎると前置きが長くなり逆にわかりづらくなってしまいます。
5.句点「。」が少ない
わかりやすい文章は、短いセンテンスで句点を打たれているものです。話すときも同じです。「句読点」で文をつなげてしまっていると、自分でもよくわからなくなります。「~~~、~~~、~~~、~~~」と「。」をつけずに話すと相手は何を言いたいのか分かりません。変なリズムがつき、聞きづらくなることもあるので気をつけてましょう。
6.もごもご話す
日常的にあまり声を出していない人に見受けられる癖です。口の開け方が小さいので、口の中で話しているようになってしまい聞き取りにくく聞き手はストレスを感じます。「えっ、何?」と聞き返されることがある人は注意しましょう。
7.話半分に聞く
話を聞いてもらう側からすると「話を聞いてくれていない」という印象を持ってしまいます。まだ話している途中なのに(あーそういうことか)と軽く返事をしてしまうからです。もちろん話を聞きながら理解することはありますが、最後まで聞いてもらわないと相手は「聞いてもらった」という気持ちになりません。