フレッツ光プロバイダー比較で断然お得に申し込める! -21ページ目

遠野なぎこさん、業界至上最速!のスピード離婚。

NHKの昼ドラなどで知られる女優の遠野なぎこさんが


2009年に業界最速とも言われる『スピード離婚』の顛末を
番組でさんまさんに話していましたね(・∀・)


一般人と知り合う。

半年で結婚(結婚してくれと言われたから)

でも別れる可能性があるから一緒に離婚届も書かせる。

1ヶ月後に旦那さんに『出て行け。』

2ヶ月後に離婚。



・・・



本当に速い(´д`)


どういう性格してるんですかこの人は。

トイレの神様



トイレの神様。


ちょっとさすがに飽きてきましたけど(´д`)


直木賞受賞の道尾秀介さん 2008年4位の作品「ラットマン」を読む。

週刊文春の2008年度ミステリーベスト10で4位だった
「ラットマン」読了しました。


ミステリならでは爽快感が味わえて大満足。


主人公姫川亮の一人称で進む物語で、緻密に伏線が
張ってあり、読者に『謎が解かれ、世界が一変する
どんでん返しの快楽』をたっぷり与えてくれる作品
でした。


東野圭吾さんや、伊坂幸太郎さんと同様の、なんとも
いえない

だまされたーーー!!でもきもちいい!!!


という感じが味わえます。


ラットマン/道尾 秀介

¥1,680
Amazon.co.jp

回想・・・石川遼君の全日空機、左エンジン停止し緊急着陸。


そいういえば、石川遼くんが乗った機体も、エンジン切って不時着したんでしたよね。


それも、そんなに前じゃない。


------------------------------

 20日午後2時45分頃、ロンドン発成田行き全日空202便(ボーイング777―300型)が「燃料漏れの可能性がある」として左エンジンを停止して、成田に緊急着陸した。

 国土交通省成田空港事務所によると、乗員乗客266人にけがはなく、滑走路や誘導路に燃料漏れの痕跡はなかった。 全日空によると、ゴルフの全英オープンに参加した石川遼、池田勇太の2選手が搭乗していた。

 同社によると、ロシア上空を飛行中、機長が燃料の残量を示す計器を確認したところ、右エンジンに比べて左エンジンの方が減り方が早く、燃料漏れの可能性があると判断した。実際に燃料が漏れていたか、計器の故障だったのかを同社が調べている。

ANAの尻餅。おまえもか。



「羽田でANA機尻もち、滑走路1時間以上閉鎖」


26年前に、御巣鷹山に落ちたJAL機を髣髴とさせますね。


この機も尻もち事故を起こした機で修理が悪く、
後部圧力隔壁が損壊し操縦不能となったのですよね。
(T。T)

アーバンエステートは社員被害者の会もある。



アーバンエステートの詐欺的な実態の件。


コピペはしませんが、社員被害者の会というのもあります。


2009年からすでにブログがあって、激しいやり取りが
繰り広げられているようですね。


アーバンエステート 社員被害者


で検索してみて下さい。

アーバンエステート経営陣←これが本当の詐欺経営陣。

アーバンエステート役員


この詐欺集団の凄まじさったらありません。

自宅を建て替えようとした男性会社員(55)が
1490万円の契約を交わしたのは、経営が破綻
する2か月前の2009年1月。

契約時に200万円。
2月には1100万円を振り込んだとのこと。


⇒あんまりですね(´д`)



アーバンエステートの元契約者らで作る「被害者の会」
代表の男性会社員(41)(川口市)は4日
「逮捕に至って良かった。不動産業界で二度と同じよう
な事案が起きないようにしてほしい」と語った。


⇒無理ですね( ̄ー ̄)


取引業者の痛手も大きい。県内のある屋根工事会社は、
未回収の債権は約1600万円に上っている。男性専務
(38)は「今からすれば、計画的にだまされたとしか
思えない」と憤る。


⇒かわいそうですが、それを予期できなかったのであれ
ば経営者としては失格です。


同社がアーバン社から受注を始めたのは08年2月。
報酬は他社の2割増という条件にひかれたが、支払いは
当初から連絡もなく遅れていた。


⇒この時点で怪しいんだから、取引止めないとね。


その後も続いた未払いに業を煮やした専務らが、09年
2月にアーバン本社を訪れると、経理担当の社員は
「うちは不況になるほど強い会社。心配しないで」と説明。
約1100万円分の約束手形を手渡されたが、支払期日
約2週間前の同年3月30日、アーバン社は東京地裁に
破産を申請した。


⇒なぜそこで納得するかな(笑)

大雪で道を阻まれたコンビニ配送トラックがおにぎりを皆にふるまう。

フレッツ光プロバイダー比較で断然お得に申し込める!


2010年大晦日から元旦にかけて、山陰を襲った豪雪。鳥取県大山町の国道9号線では、タンクローリーのスリップをきっかけに、約1000台の車両が足止めを余儀なくされ、約2000人が車中で年を越すことに。車中で寒さと空腹に耐える人々に、食料やガソリンが配られたのだが、同じく渋滞に巻き込まれたコンビニエンスストア「ポプラ」の配送ドライバーの対応が、Twitterで話題を呼んでいる。

そのドライバーは自らも配達に行く足を阻まれたにも関わらず、積荷を降ろし、空腹で苦しむ他の車の人々におにぎりを差し入れたというのだ。

この発言は、バスで帰省途中のあるTitterユーザーによるものだ。1月2日の発言は次の内容だ。

「コンビニ配送のトラックの人が、もう届けられないからと、大量のおにぎりを窓から差し入れしくれて、沸く車内。今年初のちゃんとしたごはん…!ありがとうございます。美味しかったです。ポプラ大好きです」

このユーザーの発言によれば、Twitterを経由してたくさんの応援メッセージが寄せられ、同じように走行できなくなった他の車両の人たちと、情報共有を行っていたようだ。また、バスが走るようになると、車内では拍手が沸き起こったという。

実は地元では、テレビやラジオなどの主要メディアの情報が不足しており、Twitterユーザーは「#sanin_snow」というハッシュタグを生成 し、情報共有を行っていた。またMixiでは、「鳥取・島根豪雪情報交換コミュ」が立ち上げられ、約1500人のユーザーが各々の地域の情報を共有してい たのである。

最終的に渋滞は約42時間で解消されたとのことである。ドライバーの現場判断が、寒さに凍える人々の心を温めたに違いないだろう。

大企業でほとんど仕事をせずに遊んでいる中高年社の実態。

MyNewsJapan編集長、渡邉正裕氏の連続ツイートまとめ。


<1)講談社では17:30に終業のチャイムが鳴ると同時に帰宅する中高年社員も珍しくない。それでも年齢とともに基本給と年齢給が上がり50歳前後で全員年収1600万円超に。若手の間では不満を感じている者も。http://www.mynewsjapan.com/reports/148>

<2)NTTデータ「窓際のおじさん達がたくさんいて、リフレッシュルームでいつもお話している。1日中、何をしているのかよくわからない人たち。サブシステムの設計書をまとめる部署はおじさんばかり集められてる」http://www.mynewsjapan.com/reports/190>

<3)JTB 年功序列の仕組みが色濃く残っており、中高年で「何をやっているのかよく分からない課長や部長」が多い。部下がいない専任課長は特に多く「50歳以上の人たちは『あがり』を待ってる感じ」(若手社員)http://www.mynewsjapan.com/reports/221>

<4)トヨタ 総合職は遅くとも40代前半で1千万を全員貰える。「担当員を見ると、あんなに会社で眠ってるのになんで?と思うことはある。ただ終身雇用が前提なので後払い賃金にも納得してる人は多い」(若手社員)http://www.mynewsjapan.com/reports/691>

<5)電通 仕事らしい仕事をしていない中高年の部長クラスばかりが沢山集められている部署も存在する。特にコーポレート本部、財経本部、グループ事業本部など。「バックオフィスの上のほうを根こそぎ辞めさせたい、全社員の4割は不要」(若手社員) http://bit.ly/frE9rR>

<6)テレ朝 50代は部長を除き非現場部門(総務局、広報局、ネットワーク局…)の管理職ポストへ。 一般的には総務局、人事局、広報局、経理局を全て独立した局にすることは業務効率上ないが「局長・部長ポストを作るため無理やり分けた」(若手社員) http://bit.ly/heNemP>

<7)博報堂 業務時間中に仕事をせず花札ゲームをやっている社員、仕事らしい仕事をせず、ずっと席に座っている社員も。だが会社としては「人件費には手をつけない」とリストラはしない方針。数年に一度、早期退職優遇制度の募集をかけているくらいだ。 http://bit.ly/h9DIRK>

<8)フジ 50歳くらいで仕事がない人は、特にバックオフィス系の部署には「ウジャウジャ」おり、一日中インターネットをやっている人も。ライン職に就けない人のために「ゼネラルプロデューサー」といった新しい肩書きを毎年作り、処遇に苦慮している。 http://bit.ly/fA1BsL>

<9)NHK 管理職以上になると、40近くある関連団体への出向、転籍なども見られるが、本体のなかにも、副局長ポストなど、雇用対策としか思えないような様々なポストがあるほか、事業関係、イベント関係などの部門に、中高年が吸収されていく。 http://bit.ly/gyUNFY>

<10)東電 年功序列賃金で組合員でも誰もが50代で1千万円超に。「フラフラしてて、何してるのか分からない人がいる。『あのままいっても定年まで1千万円貰え続けちゃうんだから、あの人はこの会社にいるべきだよね』と言い合ってます」(中堅社員) http://bit.ly/hcqkKt>

<11)ドコモ 40~50代のNTTからの転籍組は、若手から見ると何も仕事をしていない。「PCでマージャンゲームをやっていたりします。20代と同じ仕事をしなければならないのもツラそうだし…」(若手社員)http://www.mynewsjapan.com/reports/375>

<12)ホンダ 「強力な自動車総連傘下の組合に守られているため、上昇志向がなくても暮らしていける。何をしているのか分らない人が結構いたんです。朝から夕方までお茶飲んでて、いったい何しているの?という人」 http://www.mynewsjapan.com/reports/370>

なぜこんな人たちがクビにならずに高給をもらえているのか、日本の雇用構造の不条理さを感じずにはいられない内容だ。このコストのツケは誰が払っているのか、考えてみてほしい。

<働かない高給取りが沢山いる一方、朝から晩まで働いてもろくに食えない人が沢山いるのは明らかに悪い社会。ちゃんと働いた人がそれなりに報われる社会にするには、ノンワーキングリッチ→ワーキングプアに賃金が移転する仕組みが必要。それはつまり、解雇・降格規制の緩和。こんな分かりやすい話ない>

シュワちゃんが辞めてもうた。カリフォルニア州も財政破綻間近。



シュワちゃん・・・。


どうすんのよカリフォルニアの財政。。。。



【ロサンゼルス=共同】

映画スターから米カリフォルニア州知事に転じたシュワルツェネッガー氏(63)=共和党=が三日、二期七年余りの務めを終えて退任、後任のジェリー・ブラウン新知事(72)=民主党=が就任した。

シュワルツェネッガー氏は今後、講演や本の執筆に当たる予定で、映画界に本格的に復帰するかどうかは不透明だ。

 同州は巨額の財政赤字を抱えており、州の失業率は12%超。世論調査によると、これらの問題を解決できなかったシュワルツェネッガー氏の支持率は昨年七月に22%まで下がり、同州知事としては過去五十年以上で最悪になった。

 一方で二〇〇六年、温室効果ガスの排出量を二〇年までに一九九〇年の水準まで下げることを目標に掲げる州法を成立させるなど、環境政策では高い評価も得た。

 米紙ロサンゼルス・タイムズは「彼は、絶望的な状態の予算を残して去るが、カリフォルニアの新たな政治的進路を定めた」と指摘した。

 退任後の生活について同氏は昨年十月、講演や本の執筆をする考えを表明。映画出演については「素晴らしい構想、素晴らしい台本が持ち込まれれば」と前向きな姿勢を見せる一方で「三カ月も六カ月もセットに座って映画作りをする根気が自分にあるのか」とも述べ、明確な意思表明は避けた。