なかなかブログを書く余裕が(気持ち的に)無いせいで、気がついたらもう4月に
。
何故、突然の復活かといえば、急に時間ができたためです
。
7日の土曜日は3か月に1回のカイロ+慢性疾患の通院日。で、散歩はお休みに。
この前の週に風張林道+入間白岩に行ったときは人里の桜はまだ開花前。
翌週だろうと8日はとりあえず人里を通るルートをと考えていたところ、のぶをさんが奥多摩湖側から周遊、人里の桜も咲いてる、と書かれていたので、それにのっかることに。
ただ、土曜日の夜はそんなにお酒を飲んだ訳でもないのに動悸が
。いよいよ更年期か
と少々心配に。
と少々心配に。翌日の会社に備え、五日市駅まで車で移動。そこから梅ケ枝峠を越えて吉野街道、青梅街道(途中トンネルを利用)奥多摩湖。
そこから奥多摩周遊道路。土曜日にお医者さんの待合室で読んだサイスポのなるべく高い位置から踏むことを心がけつつ上ります。ただ、上り後半になると、異常な筋肉の疲労感というか、違和感というか。
とはいえ、なんとかピークを超え、都民の森で小休止。と、ここで、こんどは妙な肌寒さ。早く下った方がよいと思いウインドブレーカーを着て下り始めましたが、ブレーキングに支障があるくらいの身体の震え。
震えは標高が低くなるとともになくなり、人里ではバッチリと桜を鑑賞。
でも、そこからも何かおかしい!と首を傾げながら車に戻りました。
で、帰宅後、車が花粉でガビガビなので簡単に洗車したりして。
夕食後、やはり身体の調子が悪い!と体温を測ると37.5℃。
やばし。遊んで風邪を引いたなんて、いい歳して言えない!と即就寝。
が、熱下がらず。とりあえず会社は休むことにして通院。
すると「念のため検査させてください。」
影で「先生、出てます!」
先生曰く「A型です。」


通院した時は37.2℃だったのに、帰宅後どんどん上がり最高39.2℃。流石に解熱剤を飲みまして、本日朝に漸く37℃に下がって一安心しました。
で、振り返ると土曜日の症状はきっと、ウイルスが身体に入ったときの身体の反応?
走行中の筋肉の異常な感じ、震えはきっと病気の影響がすでに出ていたのだと思います。
そんな訳で、もう少し身体の声をちゃんと聴くことができると良いのになぁ、と感じた次第。
そんなわけでちょっと時間的に余裕ができ、熱が下がって精神的にも余裕ができての更新でした。
まだ、細々と続けていく所存です。





