サクラの法則②
またまたやってきましたwwwwww
だって、暇なんだもんwwwwwww
そこで第2弾!サクラの法則!
これを知っていれば怖くない的なTIPSをシリーズ化してみようかなとw
ではいってみよー!
サクラの法則その2
「ちぐはぐな返事に気をつけろ」
これはですね・・。
まぁ実際に例をあげてみますか。
A子:出会えました?早く仲良くなって食事とか行きたいな♪宜しくね♪
プロフィール画像をみると、まぁなんて可愛い娘っ子。
芸能界にもいそーな、本当に可愛い娘っ子でした。
まずはメッセージを送るわけです。
アピール全開でね?wwwwwwww
RE:こんばんわ!はじめまして!こんな素敵な方が出会い系にいるなんて!
ほんとうに可愛いですね!もうメロメロです><
どーか仲良くしてください!携帯アドレス交換しましょう!
お返事待ってます!
とにかく、「可愛い」「必死さ」をアピールするわけですよwwwwww
どういう返事が返ってくるのかワクワクしながら待っている訳です。
A子:メールありがとう。宜しくね。交換はいいけど、実際に会ってから交換したいな。
お返事待ってます。
あれれ?w
気が付きました?
私があれほど、「可愛い」と連呼したにも関わらず、その事に関しては一切コメント無し。
通常の女性なら、褒められれば何かしらのコメントがあるはずですよね?w
「そんなに褒められると・・^^」とか「そんなに可愛く無いですよぉー」とかね?
しかし、そんなもの完全にスルーされとるwwwwwwww
だいたい、メールもしたこともない野郎と”まずは会いたい”って、
一体、どんな宗教の勧誘ですか?wwwwwwww
それとも何かの教材でも売りつけるおつもりですか?wwwwww
男は結構、エロ好きです。
どんな女性にもアポローチできてしまう生き物です。
しかし、話したこともない、素性の知れない人と会える人はそうそう居ないと思います^^
仲良くなる前に会っちゃうわけ?wwww
まぁ、この女性(実在すればだがw)のアポの取り方も尋常ではない。
ふつー、初対面ならば、メールでも電話でも”挨拶”から始まりません?^^
「こんにちわ。」「こんばんわ。」「はじめまして!」とかね?
しかーし!「会えました?」から始まる文章からは相手に対しての敬意が伝わってきません。
こういう一言一言ってすごく気になりません?w
ノリでいっちゃえばいいじゃんwwwwww
たしかにそうかもしれないが、挨拶もできんやつは人として認める訳にはいかないwww
ああ・・サクラちゃんなら人じゃないかw架空人物だしwwwww
今日の教訓
「挨拶もできない奴は人ではないwwwwwww」
サクラの法則
こんばんわ。
今日は仕事が休みなのでマッタリとサイト関係からのメールを読んでおります。
しかし、なんかこう”ビビビ!”というメールが無いですね。
どれも同じような内容のものばかりで、おもしろさが欠けてます。
「お金の用意はできました。あとは電話番号を同封」
「今から会えるかな?条件は会ってから決めましょう。いまは」
「暇してます。携帯のアドレス」
だいたいこんな感じが多いですねぇ。
で、以前書いたことですが、タイトルと本文の区切り方がおかしいんですよね。
まぁぶっちゃけ、「この後、なんていったのかな?」なんて好奇心をそそるような
区切り方をしてきますね。
それはなぜか?
一番下のタイトルを例にあげてみますか。
「暇してます。携帯のアドレス」というところで切れてますね。
この後を自己満足的に予想するとこうなります。
タイトル:暇してます。携帯のアドレス
本文:教えますね。○○○@docomo.ne.jp
メール待ってますね!
しかし実際には・・・^^;
タイトル:暇してます。携帯のアドレス
本文:教えていいですか?それとも実際に会ったほうがいいかな?
お返事待ってますね!
この違いが分かりますか?
上の文は携帯アドレスがしっかり書かれており、これからの進展に心躍らせる事でしょうw
しかし、実際には下の文が現実なのです。
あたかも、携帯アドレスを送りましたよ?的なタイトルで、お受け取る側を期待させ
ポイントを消費させてから、どうしますか?的などーでもいい文章ですw
いちいちそんな事でメールするなYO!wwwww
ってツッコミたくなるメールです^^;
サイトに登録すると、まずこの手のメールが沢山届くことでしょう。
これがサイト側でポイントを消化させるために配置されている”サクラ”と呼ばれるものです。
期待ワクワクでメールを開いてみても、現実は冷たいのですよwww
今日の教訓
「サクラちゃんはサイトの看板娘wwwwww」
電波的彼女
私はアニメが好きですw
最近の物では、なのはシリーズ、ゼロシリーズ、みなみけ、とらドラ、お稲荷さん・・
なぜか見ちゃうんですよねぇ・・^^;
こんな歳になってまでアニメ見てるのっておかしいかな?^^
一時期、ラノベにハマリましたっけ。
きっかけは「かのこん」のアニメを見て、原作があるとしって本屋に行きました。
探してみると、そこにあったわけですが・・・・。
買えねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇwwwwwwww
表紙があまりにも、ロリというかアニオタなんで、さすがに私には買えません><
どーにも、歳相応の恥じらいがあるよーですw
仕方なく、別の本を探していると「紅-くれない-」という本が目に止まりました。
脳裏にかすかに、この題名を覚えていたんですよ・・・たぶんw
で、購入してみたのが同じ作者の「電波的彼女」。
まぁ、通勤電車の暇つぶしにでもなればと思って買ってみたんですが、
これがなかなかおもしろいw
ラノベを買ったのはこれが最初でしたが、1ページ目から目が離せない展開でした。
主人公ジュウが登校し、下駄箱に入った1通の手紙。
そこには「ぜひお話ししたいことがあります」という短い文章。
約束の場所にいくと、そこには見知らぬ少女が1人。
そして彼女は・・。
「我が身はあなたの領土。我が心はあなたの奴隷。
我が王、柔沢ジュウ様。あなたに永遠の忠誠を誓います。」
そして彼女は主人公ジュウのスニーカーのつま先にキスをした。
言われてみてぇぇぇwwwwwwwwwwwww
こんな展開から始まる物語なので、グイグイと引き込まれていきましたよw
まぁここから先は実際に読んでみてくださいなwwwww
気が付くと、週に2~3冊ずつラノベを買っている俺がイルwww
やっべwこづかい無くなるwwww
てなもんで、BOOKOFFいったんですが、品揃えに・・orz
そしてまたnyでアニメを落とす日々が始まったとさw