日曜日、久々にタイガが喘息の症状。
数日前から、なんかあやしいなぁ~・・・。
と思っていたんですが、ゼコゼコもそんな酷くないし
水分をたくさんとってもらって、様子を見ようなんて
甘い事を考えていたら日曜の夜中にに「ゲェホゲェホ」と咳が。
そしてなんとわたしも悪寒が・・・T。T
あぁ、やっぱり・・・T,Tごめんよタイガ・・・。
そして自分、何弱ってんだーーー!と一喝し葛根湯をガブ飲み。
救急病院にかかるほどではなかったのですが
月曜日の朝一番で病院へ。
吸入して、薬が処方され大分落ち着いてきました。
そんなときやっぱり「家庭医」って存在が我が家にもほしいなって本当に思います。
仕事から帰ってきた時間、どこの病院もやってない。
救急にかかるほどではないけど、万が一念のために診てもらいたい。
緊急性が高くなければ、予め予約をしてきてもらえたら・・・。
診療代以外にちょっとお金がかかっても、忙しい働くお母さんにとっては
心強い存在になるんだろうなぁって思います。
自分と一緒に診察してもらえたら、どんなに安心だろう。
これからの新しい医療の形「家庭医」はこれからどんどん躍進していく
分野なんじゃないのかな、って漠然と考えています。
株式会社フレッジ
渡邊陽子

