シングルママ経営者の起業日記@三期目 -127ページ目

シングルママ経営者の起業日記@三期目

自分の苦い経験をもとに「訪問型病児保育」をメインとした株式会社フレッジというベビーシッターの会社を経営してます。毎日生きるのに必死です。脳みそが耳から出そうな毎日です。フレッジHP⇒http://www.fledge.jp/

事業企画書、収支計画書完成w


明日再度見直して、来週には提出できるといいな。。。


かなり見込みは低いけれど・・・。


今までも見込みが低かろうがダメだろうがとりあえず当たって砕けろで、砕けてきたので大丈夫。






途中、かなり煮詰まってイライラしてしまいました・・・。


ダメだなぁ。





今週末は、親戚と「伊豆」に旅行だぁぁぁ。


タイガ、喜んでくれるだろうか・・・。


去年も海にいったけど、きっと覚えてないだろうし。






最近は息子の喜ぶ顔だけを生きがいに頑張っています。





そうそう。読み終わりましたよ。


タリーズコーヒー創設者の松田さんの著書。



働くお母さんを応援します。病児保育のFledge。シングルマザー起業家のブログ。


チャンスをつかむ人、ピンチをつかむ人

著者:松田公太



私的には、★★★★でした^^


この本もかなりオススメ度高めです。



「まずやってみる」ことで状況は一変する。


小さな一歩を踏み出せば目標は達成できる。


失敗したらルールを決める。


ライバルが協力だとチャンスは大きくなる。


最悪な状況を乗り越えたところまでイメージする。


難易度が高い状況には必ずチャンスが隠れている。


他人と自分を比較する程不幸になる。


軸からぶれないことが一番強い。


目先の条件に流されてはいけない。


成功体験が失敗を招きやすいのはなぜか。


勝ちパターンを忘れよ。


反対意見が出ないときほどピンチに変わる。


悪評の人がチャンスを運んでくることは意外に多い。


「誰かのために」と思えるか。


人生の選択に「間違いはない」






フレッジを立ち上げるときは、9.8割以上の人が「反対」でした。


フレッジを立ち上げても「9割」位の人からは辞めた方がいいと言われました。


理由は、リスクが高い事業(難易度が高い事業)だから。


トーシロ(素人)が手を出す分野じゃないと。



でも、一応やってみて、初めの一歩は踏み出しました。



ってことは、この事業にはチャンスが潜んでいて、わたしの目標は達成できるのかなぁ。


なんちて><




でも、この本。


先日読んだ「成功者の告白」に書いてあったとことと重なる部分も多々あって。


成功する人の思考や生き方はやっぱり似てるのね、と思ったきょうこのごろでした。






株式会社フレッジ

渡邊陽子




今日も蒸し暑いですね・・・。


新しい事業に向けての企画書づくり。


脳みそフル起動。


前頭葉フル回転です。






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病児保育の利用金額。



頻繁にご利用するものではないものの、1時間1,900円の利用料は、そう安くない金額です。


でも、この1時間あたり1,900円はこの事業を運営維持していくために、最低限必要金額なのです。



この費用の中には、現場で働いて下さる、キッズパートナーさん達のお給料。


会社と現場と医療機関を結ぶライフラインの通信費やその他費用。


本部機能を円滑に進めるための経費。


会社を存続維持するための費用。



どうかご理解下さいますようお願い申し上げます。




そんな中、できるだけ利用者様のご負担金額が軽くなるよう、フレッジでも様々な福利厚生制度を取り扱っている会社さんとの提携を進めております。


「この会社と提携してくれませんか?」


「ここの福利厚生サービスがあると助かるんだけど・・・」



会員さんからの生の声を受けて、フレッジではできるだけ迅速に、提携を進めています。



現時点での、フレッジではこんな福利厚生制度をご利用できます。

http://www.fledge.jp/work_life_barance.html





お仕事されている会社で、上記URLに掲載されている福利厚生制度にご加入されていた場合、育児割引クーポン券がご利用になれます。



是非もういちど会社の福利厚生制度を確認してみてくださいませ。





お仕事と子育ての両立だけでなく、子供を持った女性でもより活躍できる社会になることを願って。



フレッジはいつも側で、働くお父さんとお母さんを応援しています!




株式会社フレッジ

渡邊陽子



83歳になるおばあちゃんと、85歳のおばあちゃんの親友お友達。


この二人・・・





なんとメル友。







「よーこ。携帯かったから使い方おしえておくれ。」





と、可愛くお願いされたので早速レッスン。




何度かメールの送り方等々を教えたんですが


















もう、マスターしてるしwwwwwwwwwww


はやww












わたしの知らない友達とも




「アイスありがとう」


「あいちゃんメールの使い方うまくなったね★」



なんていう、やりとりを・・・><


(ちなみに、あいちゃんは、うちのおばあちゃんの名前)




携帯リテラシー高めのおばあちゃん。


大好きなおばあちゃん。


いつまでも元気で長生きしてほしいな。



孫より。




株式会社フレッジ

渡邊陽子