大学病院にかかってみようかな。。
ずっと、咳がとれない。
抗生物質も飲み切らせたんだけど…。
はぁ…。
株式会社フレッジ
渡邊陽子
8月。
8月は会員の皆様を夏休みを取られる方が多く、
Fledge本部はとても平和。
病気がないことはとてもいいことの反面、
ご依頼が少ないことは事業存続にもかかわる危機。
ということで、こんなときは
現在のFledgeのリソースを使った新しい
事業を考えることにしています。
Fledgeでは
「社会の役にたつこと」
「働く女性や子育て中の女性のためになること」
「女性がキラキラ輝くためになること」
というドメインから外れさえしなければ
特にこういうことをしてはいけない、っていう
制約を設けず起業しました。
こうみえて、アイデアだけは結構あるんです。
電車にのったとき、ふと不便だなと思ったことをメモしておく。
何気ない、母や祖母の
「こーいうのほんと困るのよね~」という言葉をメモしておく。
どうして、これはこんな形じゃなきゃいけないのかなぁ?
なんて疑問をメモに残す。
そんな中、先日祖母からきいた「ハッ」とする言葉。
「デパートいったんだけど、化粧水何がいいのか
さっぱりわからなかったの。だから買えなかった。」
なるほど。
何も、女性の美って若い年代だけが
追求しているわけじゃないんですよね。
80すぎたおばあちゃんだって、
化粧水だってつけるし美容クリームだってつける。
髪の毛だっていつもツヤツヤしていたい。
若い女性をターゲットとした、
安くて手軽な化粧品って世の中に溢れてるけど
おばあちゃん達くらいの年齢向けの化粧品って
あんまりきかないなぁ。
それから、消費者としてはあまりにもたくさんのものが
溢れていると逆に「選べない」っていう現象が
起こるんですよね。
どっかのマーケティング会社の調査で
そういった結果がでていたような。。。
女性の永遠のテーマと時代の流れ。
いつまでも美しくありたい・・・アンチエイジング・・・
ものが溢れる・・・選べない・・・安くて質のいいもの・・・
信頼できるメーカー・・・エコ・・・ロハス・・・地球温暖化・・・
フェアトレード・・・オンリーワン・・・
うーーーーん・・・・-_-
!!!!
ということで、いいヒラメキがあったので
図書館で図鑑を片手に事業企画書を
作ってみてこようと思います。
株式会社フレッジ
渡邊陽子
嘘だ・・・。
携帯電話は公衆便所の18倍も不潔だった
携帯電話の本体は、公衆便所の水洗の洗浄ハンドルよりも細菌の数が多いということが、調査によってわかっ..........≪続きを読む≫
株式会社フレッジ
渡邊陽子