僕が手をかざしたって振ったって
変わらないことばかりだから
いつも僕は目を閉じて逃げてたすみさんです。
六音連お疲れ様でした。
☆東京事変☆
前も何かに書いたかもしれないけど
僕がベースを始めたきっかけは東京事変のアルバムに収録されていた「修羅場 adult ver」の亀田誠治に憧れてなんですよね。
なのでロッ研に入ってから
いつかやろう、いつかやろうなんて思ってたけど
まだまだ実力不足、実力不足…
なんて考えてたら気づけばもう3年。
このままやらずに引退してしまっていいのかという葛藤にもがいている時期に
今回声をかけていただきました。
メンバーも実力の伴う非常にやりやすいメンバーだったこともあり、
普段スタジオで意見を言わない私がどんどんダメ出しをするという状況。
それに怯えていたらしい飯塚氏。
ごめんね。(/--)/
でもやっぱり東京事変は思い入れがあって熱くなってしまいました。
そしてそんな無茶な要望にも柔軟に対応してくださったメンバー様。
本当にありがとうございましたm(__)m
本番はとんでもなかったね。
形容しきれないくらい楽しかったし
あんなライブは初めてでした。
また、見に来ていただいた皆様、PAの方、照明してくれた後輩、影の立役者・岡本。
みんなにはお礼を言っても言い切れません。
ホントにありがとうございましたm(__)m
結局のところ、自分の実力が東京事変というバンドを六音連でやるにあたって足りていたのかどうかということは
きっとこの先も分かりません。
でもとりあえず。
うん。
ロッ研いてよかったです。
みんなありがとう。
学祭もよろしく。
つづく。
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