むかーすむかすのそのむかす、
がくせーであったころ、ふろなしべんじょきょーどーの、
としんのよじょーはんあぱーとめんとにすんどりますた、けり。
で、
にねんけいやくのこうしんがいっかげつごにせまったころ、
きほんてきにはこーしんのつもりでありつつも、
ただ、
としんなのでちょいたかいのと、こーつーひもかかるぶん、
せつやくしてそんぶんでーがくにちけーとこにとかんがへていた・・
ところ、
おーやはんが、
けっこーもーしわけなさそーに、
「ここ、ちかてつがとーることになったんで、
たちのきりょーかいしてほしーとこーだんが・・」
てなこって、
こーだんが、ちんしゃくけんかいとりで、
んじゅうまんえんでますのでどーでせう? と。
とーじのしょにんきゅーのろくばいていどをていじし、けり。
んなもん、
ごねてことわるりゆうはどこにもねぇので、
たなぼたもらいりょうしょうしけり。。
ほかにもちょこちょこありけるが、
「たなぼた」はなぜしょうじるかけんきゅーろん(わらい)をいずれかも。。
また、ね。