超びんわんアシスタント

てらにしあやこです。

 

 

 

湿度がやってきましたね。

髪はハネ、服は湿り、蛙がよろこぶ梅雨だ。

 

 

 

少食を敢行してはいても

ときどきやらかしてしまう

食べすぎ

 

 

 

バネが振りきれたように

あれもこれも口にしちゃう。

 

いいや、食べちゃえ!てな勢いでだな真顔

 

 

 

きっかけは些細なことでさ

あんなこととかこんなこととか、

 

要約すると

自己嫌悪だったり罪悪感だったりするわけです。

 

 

 

それをさらに簡単にいうと

さみしい、てことか。

 

 

 

さみしいと

そのスキマに詰めたくなる。

甘いものが最適よね。

 

 

 

食べはじめると

のど元まで詰まっていないといけない気がしてきて、限界までつめこむ。

自分を罰してる。

 

 

 

さみしいの、アカンのやなぁ。

感じたくないんやわ。

 

 

 

多分どこかで

公式をまちがってる。

 

 

 

その訂正はちょっとおいといて

いまは「そうなんやね」としておく。

 

 

 

いびつなままで

食べすぎちゃったり

食べなさすぎちゃったり、

ぶんぶんゆれながらでいいってことにしましょう。

 

 

 

なんの根拠もないんだけど

ちょうどいいアンバイのところに着地できる気がする。