まあこのくらいには決まるかなー☆
オフィスデビュー飾るぞ!なんて思っていたさ・・・社会を舐めてたね。
やること、、特にない。今まで名ばかり正社員だったから
福利厚生が良い所で働きたいってのみで、志望動機が特にない
でもブラックはもう嫌じゃ、しかしスキルがない
頑張ってきたんだからこれくらい望んでもいいよね?という他人任せな願望
労わってなんてのを会社に求める思考から変えていかねばね。
でもでも!ブラックだったんだからせめてグレーくらいにはなりたいよね(笑)
待遇改善=モチベーション維持=いい仕事に繋がる
一番の資本の自分を大事にしないでどうなる!
ストレス多いと副腎ホルモンの影響で病になりやすいじゃないか!
まあ仕事内容より休日たち重視してたら自ずと・・・探せない。
転職サイトもハロワを覗いても、働きたいと思える所はそうそう見つからず。
そもそも書面だけで何が分かるんだよ、仕事覚えていく内にやりがいとか見つかるんじゃないの?!!という、そもそも論に至ったり。
そんな日々の合間で
思った以上に私のメンタルはやられていたようで
朝方、急に死にたい病にかかり、しにてーしにてーと号泣して昼に回復して何か食べる
なんて日も一日ではなかった。
就活はしてたけど、休養期間みたいなもん。
ダメ人間の烙印押されたようで。自分で勝手に鎖に絡まって、どんどん締め付けられてく。
こういう時期は決まって自己啓発に流れるもんですw
七つの習慣
人を動かす
HSPの本一冊
心理学の本数冊
心屋さんの本一冊
時間はあるので読んでました。読むとハッとして営業も面白そうだな、なんて浅はかな考えに至ったりしたわけです。
そして前者後者の考えはわお!!と画期的でした。しかしカウンセラー多すぎ高杉な違和感を感じ、2ch見てヲチ物件となりました。
HSP本はスピリチュアル面が豊富で、対して植木さんの心理学本はスピルチュアルなんてない!と正反対(笑)でもどちらも為になりましたよ。
アニマルコミュニケーションをちらっとかじったことがあるので、そういう世界に生きてる人もいるんだなぁとは認識しております。
学問っていうのはデータを元にしてますから、そういったものの上で語られる心理学の本はとても信頼度高いですし、スピもそういう風に感じて心が楽になるのなら使うのもアリだなって。
学問も日々変わるものですし。犬だって昔のしつけと今じゃ大分違うそうで。
どこかでビジネスが絡んでないと発展していかないモノもあるんだと思います。大人の事情で。
久々の読書は、私の活力になりました。
最近読んでなかった、梨木さんの裏庭という本を読み返しています。
少し前には横浜駅SFという本にノックアウトされました。無駄に作りこまれている…!図書館戦争に近い匂いです。(あっちの作者さんの本は面白いんですけど、ちょっと苦手です)
お金がないと心の余裕なくなるけれども
学生時代のお金のかからない趣味を振り返ると、心がちょっとほっとします。