自分一人、
がんばってるような気がしてる時、
感謝が足りがなった。
動けるだけの体力を
もっているということは
決して
当たり前ではない。
自分ができることが
誰にでも
できることでは
なかったりする。
なにかの力に
守られていたり、
支えてくれる人があったり、
応援してくれる人がいるから
自分が頑張れているのだと
いうことに
気づいて、
今、命があること
自分とつながりがある人が
いてくれるということ
すべて当たり前ではない。
守られて、
生かされて
存在してるのだと
いうこと。
それは
自分の意思で
どうにかなるもの
ではない。
人に平等に1日24時間の
時間が与えられていることは
事実だが、
人の一生はどのくらいかは
わからない。
でもすべての人に
平等に
終わりの時が
やってくることは
変えられない事実だ。
自分のいつ終わりがくるか
わからない一生を
どう生きよう
命はgift
精一杯生きて
今日は今日しかない
明日があるとは
限らない
自分で生きること
自分の人生を自分で生きよう