なぜ、可愛らしく感じてしまうのでしょう。
自分の悩みには、
あーでもない、、
こーでもないと、
ぐるぐるしてしまうのに、
人の悩みには、
こうすればいいのでは?
例えば、こんなのは?
といった感じで、解決策がいくらでも
浮かぶのに、
自分のこととなると、
なんだか、考えがぐるぐる
してしまう。
人の悩みを、聞くと、
案外どうにかなるものなんじゃないか
という
希望さえ生まれてくる。
自分の悩みには埋もれる、時間が
あるなら、
人の悩みの解決を
一緒に考えて、
ついでに、その中には
きっと自分と似た悩みもあるから、
人を喜ばせつつ、
自分も楽になればいい。
なんてことを
思った一日。
目の前の人を笑顔に
できたら、
なんかもっとしたくなる。
自分の才能を出し惜しみしてる場合じゃない。