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あずきのブログ

2020.09 自分の内面に向き合う丁寧な生活を。
2020.5.6
「自分を大切にすること・自分らしく生きること」

日々のこと、気づいたこと、つぶやきたいことを気ままに

2019.8.15
自分と向き合うために、ブログを活用中
「私を生きる」が、最近のテーマです。

えっと、
急に思い出したので、
一応、覚書です。


つい、先日、

衝撃的な夢を見ました。

なぜか、

パンツ一丁で、

公民館?的な場所に行ってる夢。

そして、そこから、帰ろうとして、

しばらく会っていなかった

友人たちに遭遇しそうになる夢。

なんとも、、

ハラハラドキドキ?

気まずい感じの夢でした。


そもそも、なんで、

そんな、格好で外を歩いているのか?

もう、コソ泥みたいに、

隠れるようにして

そそくさと

小走りに

人通りのない道路を

渡って、一生懸命

物陰を探していた記憶が、

不意に、蘇ってきました。

恥ずかしいにもほどがある。

しかも、夢の中ではあくまで

リアルです。

暑い夜だったからなのか?

なにかの深層心理なのか。

起きて、

とにかく疲れていたことだけは

間違いありません。

しかも、乙女な感じでもなく、

かといってセクシー系でもなく、

白っぽい、アイボリーのような色で、

どっちかいうと、

ショーツというより、

ザ・パンツ
【ややデカイパンツ】

というような印象のパンツで、

太陽の下を小走りに逃げていたの

ですから、

色気なんか、あったもんじゃありません。

今、思うと、

せめて、ちょっとは、

可愛いパンツで、

演出するくらいの夢でもよかったのにと

思えてきました。

なんなら、

ヴィクトリアズ シークレットに

出るくらいの、

セクシーな下着とか!

その方が、もっと、ネタ的にはよかったのに

などと、後付けで

いろいろ欲張りな、気持ちも
出てきました。

ま、次見るときには、

もっと、絵的におもしろい夢だったら

いいと思います。