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eye for beauty

手元にあったSuper-Takumarを使うためにM42マウントアダプターを買ってからOld Lensが増殖中です。






日本語:
赤

英語:
レッド(red)

フランス語:
ルージュ(rouge)

ドイツ語:
ロート(Rot)

イタリア語:
ロッソ(rosso)

スペイン語:
ロッホ(rojo)

ポルトガル語:
ヴェルメリオ(vermelho)

オランダ語:
ロードゥ(rood)

ラテン語:
ルーフス(rufus)

ギリシャ語:
エリュトロン

ロシア語:
クラースヌイ

中国語:
ホン

韓国語:
パルガン

アラビア語:
アフマル





EOS 5D markⅡ + Carl Zeiss Planar2.8/80 (Rolleiflex SL66用)改造



ISO 100


F4.0








「無花果」の字は、花を咲かせずに実をつけるように見えることに由来する漢語。






EOS 5D markⅡ + Carl Zeiss Planar2.8/80 (Rolleiflex SL66用)改造



ISO 100


F5.6









よく見かける無花果は


果皮が黒っぽい紫色なのですが


これは大きさも小振りで


形も丸く


普通の無花果とは種類が違うようです。















台風、豪雨、突風、猛暑・・・・


ドライブ日和という日は少ないのですが、


合間の好天の日に


お墓参りを兼ねて久しぶりにドライブしてきました。





その時の写真









こんな場所です。




2014年8月撮影




EOS 1Ds markⅢ + LEITZ WETZLAR SUMMICRON-R 1:2/50



ISO 200


F5.6




















旭光学のタクマーから始まったレンズ沼。


ツァイス系のレンズが多く、ライカはズミクロンRの50mm1本だけなのですが中々良い!!


ということで2本目を物色していました。




ライカの2本目として入手したのがこちら。





愛用の50mmと同じ、SUMMICRON-Rシリーズの90mmです。


1981年生まれのカナダ製。






「ふぞろいの葡萄たち」で試し撮りしてみました。













2014年7月撮影




EOS 5D markⅡ + LEITZ WETZLAR SUMMICRON-R 1:2/90



ISO 100


F2.0








フォーカスリングの動きが少し重い気がしますが、全体的にコンディションの良いレンズです。














何の実でしょう?












2014年7月撮影




EOS 1Ds markⅢ + LEITZ WETZLAR SUMMICRON-R 1:2/50



ISO 200


F2.8












葉を見ると椿のような気もします。


もしかしたら、この実から椿油が採れるのかもしれませんね。