疾患名は気分変調症の鬱
それも含めて安定している。
まわりには精神関係で病んでる方は多い。
精神疾患は脳の病気だからとも近年では言われているからそこに作用するお薬が多い。
そこから何のお薬飲めばいいかとか組み合わせとかをお医者さんと相談するのだろうね
薬とか症状とか何年にわたり自分で調べる人がほとんどだけど個人的には無意味
それは医師の仕事だし結局自分で選択肢ない事も多く、では自分で仕入れた知識は何処に役立つのかと言えばただの自己満で終わること多し。その情報で生活が楽になることは少ない。
精神疾患は脳の病気だから治ることはなく、寛解するという言葉が望ましいとも聞く。
その言葉を借りるなら私は寛解を進行している。
それって極論ではあるが自分がどのような頭の使い方と心の使い方で浮上してきたかを説明しても進行形の精神疾患の人には話が理解出来ないはず。
これは言い切れる。
料理で言えば肉と野菜のように考え方の根本が完全に方向性が違うから。
全方向に知識を吸収し実行し検証し続ける継続する努力を兼ね揃えるほどじゃないと挫折は乗り越えられない。
考え方をリセットし新しい思考を手に入れ心を入れ替えたら治るものではなく、その下準備は必ず必要。
正しい知識ではなく正しい方向に心を向かう事で
人としての土台形成はなんなのかに気づく
そこに気付かないうちは永遠とさまようものだ
何年も勉強してきても方向が違うから。。