なんだかんだと生活保護10ヶ月だな
もうすぐ1年じゃん
それって静養目的なんだが無職として10ヶ月は過去最長記録かもしれん。
普通に家を借りて生活していれば光熱費とか家賃もあるから貯蓄ない場合はすぐに働かないといけないし。振り返ってみたら長くても無職は1ヶ月くらいだった気がする。それ以上は貯蓄が無かったと思う。
この10ヶ月はもちろん早いと感じてるし未経験な事が多くて知的な勉強にもなったし、いろんな方が助けてくれた。
生活保護の申請に関してはあらかじめネットでいろんな方に相談したしいろんなサイトみたのでそれなりに落ち着いて申請は出来た。通過も早かった。
ただ、その他の訪看さんの手続きとかヘルパーさんの契約手続きというのは当初は考えてなかったのだけど、体調悪化したので契約する流れになったわけで。
ちょっとめんどうみたいな流れがあったな
役所行ったり、病院行って説明して。。
やりとりに相違あるといけないので、結局はメンクリと役所で電話のやりとりしてもらって指示書の発行とかやったんだな
自立支援医療の手帳を発行してもらって、訪看さん入るので、手帳をまた書き換える更新したりね。
訪看さんを頼めばご飯も作ってくれるのだと最初思ってたんだよね。 何もわからないからそう思ってた。。 訪看さんに「ご飯は作ってくれるのか」聞いてみたら、それは出来ない。違うサービスだと。
ふむふむ
で、また役所に通ってヘルパーさんと契約するんだな ヘルパーさんは最低限な掃除と冷蔵庫の余り物で食事を作ってくれるのですが、これは助かりますね。その間ゆっくりとベッドで横になって静養できるのですから。一緒に掃除することもあるが、
そこは甘えてしっかり静養することを念頭にしないといけない。自分の身体を優先的にしないといけない。
色んなことサービスが生活に追加してきて落ち着いてきたなと思ったら、家で転倒して骨折入院。半月入院で年越ししました。
入院中は体力余ってて退院したら楽しいライフが待ってるも思いきや寝たきりの体調悪化するし、最悪な時期だった春
その後初夏を迎える頃に皮膚科とメンクリを近所の病院に変更する行動にうつる!案外早く転院ができたのでサクッと予約してそれぞれ診察してもらった。 メンクリは同じ処方出してもらって一安心。
皮膚科はステロイドの治療から一転し、バイオ注射で一気に寛解させてしまおうという計画に変わった。最初にバイオ注射を2本打ち、1週間後には落ち着いてきてた。粉落ちがかなり減ったもんね!想定内ではあったが。そんな夏。
ここまでそこそこバタバタな日がずっと続いていて、今は作業所Bを探している。
さすがに年内には落ち着くだろう