昔から思っているのだが、70代や80代の方々のの生き方を参考にしたらいいのだろうと。

本を読んだことはないけどゆるりと質素に生きてるイメージしかない。

そこには積み上げてきた経験が豊富だろう。


なのでずはり[老後の心配]を考えると

・お金

・健康

・人との繋がり

ここら辺かなと。


今は生活保護でがっつりお金を溜め込む悩みはある程度は解消されている。


健康については定期的なレントゲンや血液検査で軽い診断は受けれているのと医療費免除もかなり大きい、


人との繋がりは相手次第というのもあるが敵を作るタイプの自分でもないのでそつなく。もしくはネットもあるしなんとかなるかなと。趣味でカバーするって考えもある。


なんにせよ未来計画は早め早めが絶対に計画しておくべき。


人との繋がりは縁にもよるのでいったん保留し、突発的な病気に関しては医療に任せる。


つまり自分で対策出来るのは、お金の問題と日々の健康への意識と行動。


健康については昔から言われている適度な運動習慣と栄養。


なるべく揚げ物やコンビニ食品を避けつつ季節の野菜や果物食べながら。


最後にお金問題。

生活保護として日々の貯金は1万から5万あればいい。

最終的に必要な金額は50万キープできれば良き。


趣味や旅行や冠婚葬祭、家電の買い替えも可能だ。。


これらを1年でも早く計画にそって到達させるのが目標なら、やはり早めの引越しは必須だ。


仮に引越し費用20万としても2年で取り返せる。


その後は健康に意識しつつ貯金していく。


1年で20万貯金したとして3年で貯金目標ゴール。


そんな簡単にいかないんだけど計画し意識を常に持つことでそれは必ず形となる。