爆笑!
「小林君は大丈夫ですか?」
藤原くん!。あなたはすごい(笑)。
もう、この質問に笑いが止まりません!!!。
ほんとに大丈夫ですかね?。小林くん(笑)。
なんと言っても、最近の生活ぶりといったら、もう仙人のようです。
ほんとに大丈夫でしょうか・・・。22日には俗世に戻って来れるんでしょうか。
きっと大丈夫でしょう。22日には荒行に耐えた山伏のような顔つきになっているに違いありません。
僕は信じてます(笑)。
ところで、藤原くんの日記にもありましたが、あと1巡でこのブログも終わり。
開設当初は、まだ先の話だと思っていたものが、目の前に迫っています。
ちょっと緊張してきました。ライブへの意気込み等は、次に書くとして(笑)。
知りたい人がいるかはわかりませんが、自分が使っているギターについて書いてみます。
今、使っているギターは「MOON」というメーカーのギターです。ベースは有名なんですが、
あまりギターを使っている人は見た事がありません。
このギターを手に入れたのは、高校1年の時。だから、このギターとの付き合いは16年になります。
今までの16年の間に、いろいろ改造を施し、当時のまま残っているのはボディー/ネックだけという
感じではあります。ペグはゴトー製(ブリッジとか、ペグとかで有名なメーカー)のロック式のもの
に変更してます。見た目を変えず、ロック式のペグに出来る優れものです。
ロック式にする事でチューニングが安定しました。
ピックアップも変更し、EMGというアクティブピックアップを取り付けてます。
もともとは、S-S-Hという割とロックな仕様でしたが、flatmanを始めてから、3シングルの方が
合うような気がして変更しました。結果は今のような感じです。とても気に入ってます。
ピックアップからのボリューム/トーンコントロール関係の配線も全部変えてます。
謎のスイッチもつけました(どんなスイッチなのかは割愛)。
実はこのギター、当時工房にオーダーされ、キャンセルされたものが楽器店に流れてきた
らしく、作りが特殊なんです。
まず、他のギターに比べて、ネックが細い。
ボディーが小さいはずなのに、オールメイプルの為にやたらと重い。
ひょっとすると、レスポール並みかもしれん。
ネックが細いという事は弦と弦との幅が狭い。これに慣れてしまっているので、他のギターを
使う時には苦労するかもね(笑)。
そんな、愛着のあるギターと共に22日は頑張りますよ!。
こちらでもうちの大将が書いてますが、
11/22(土)「SIGHの音楽祭 ~flatmanとの再会~」では無料でDEMOを配布する予定です!。
是非、聴いてください!。限定50枚ですので、お早めに!。
ついに最後一周なので、みなさんに今回のライブへの意気込みなど、書いていただきましょうか!。
では、まぶたん。よろしく!。