愚痴テレビジョン -90ページ目

引きこもり中。

ここ数日、疲れもあって必要最低限の買い物に行ったら部屋でぐだぐだしてる日々です。

・・・・・ちなみにまだパスタ麺は買ってません。



なんかねー。ホント落ちてるっぽい感じで。

TVニュースもろくに見てない(というかTVつけてない)。

やたら眠い。寝付き悪くて苦労するくせに日中眠い。

体内時計リセットのために、ベッドの横、顔にあたる部分のカーテンだけは開けて寝てるんですけどね。




んな訳で、なかなか巡回&コメができなくて申し訳ないです。

もちっと時間の使い方がうまくなったら何とか・・・・・。

テクノロジーの弊害。

・・・・・とか何とか偉そうなタイトルつけてますが。




何と言ってもこのブログで取り上げるということは、要するにまた何かやらかしたという訳で(笑)。









いや、あのね?

傷の治りを早める絆創膏絆創膏」ってのが最近出てるでしょ?



んで、今週の仕事で足の指に靴擦れができちゃったんで、それ買って貼ってみたんだわ。







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傷が治るのが早いか何か知らんが、

傷が治る時のかゆみまで倍増させられてますが・゜・(PД`q。)・゜・




あのムズムズした一種腹立たしいかゆみが、倍ですよ、倍。奥さんっ!←誰w

結局かゆみ対策でオロナイン塗るわけで・・・・・・それなら貼らなくてもいいような話で・・・・・。




いや、オチは特にないです。ひたすらむず痒くてタマランだけなので(ぉ

分類。

今週もチラシ撒き終了~~~。



で、時々「集合住宅には配達しないこと」とかいう指示つきのチラシがあるんだけど・・・


今週のは「事業所には配達しないこと」という但し書きつき。

・・・・まあ事業所に求人情報誌を配達する事自体どこか妙といえば妙なんだけども。




ただ、悩むのが・・・・



配達区域内に共産党の事務所があったりする事なのだ。

・・・・・・・・・・・あれは「事業所」なのか?・・・一般住宅ではないのは間違いないが。

政党って営利団体じゃないしなあ。



・・・・・とは言うものの、特に指示がないのでそこにも

民主党系とか自民党系の政治家のパンフ配るけどwww ←この辺は楽しんでるw

やっちまいました。

昨日のこと。



買い物に行く前に、食器棚と冷蔵庫をチェック。

パスタ半袋残ってたので、市販のパスタソース(チーズクリーム)を買ってきました。



・・・これで夜食はどうにかなるなぁ♪と。






夜。


さてパスタでも茹でるか・・・と袋をむんずと掴んで至近距離でまじまじと眺めたら・・・・








それは半袋残っていた「棒ラーメン」でしたっ!⊂⌒~⊃。Д。)⊃ ピクピク

またパスタ麺買わないといかんのか・・・・_| ̄|○

血液検査。

恒例の通院日なのですが。


待合室で雑誌でも読んで…とか思って座ろうとしたら、




肘掛けにぶち当たりました(泣)。叫び

間の悪い時には間の悪い事が続くもので、真向かいに座るオヤジが何の遠慮もなく

「ぶつけたんか~、痛いよねえ~、痛いよね~」と

人のリアクションを待たずに勝手に一人で騒いでおります。………これだからセーシンカの待合いは嫌いなんだよ。むかっ

そのオヤジは雑誌にまで一々なにがしかの演説をぶたないと気が済まないらしく、

いつまでもいつまでも一人で(しかもデカい声で)ぐだぐだ言っております。

そして唐突にポケットから紙切れを出し、「今日って火曜日だっけ」


・・・・・・・・・・今日は木曜日だ( ゚Д゚)ヴォケ!!

受付の人に「今日何曜日?」と聞いて「木曜日」と聞くと、「サーズデーか。チューズデーが火曜だから、サーズデーは何曜日だっけ」

・・・・・・・・・・・・・・・・何がしたいのか全然分かりません。・・・つか、何でそこで英語?





まあつつがなく診察は終わったんですが、「むずむず脚」の話をしたので、

「まずはありきたりな可能性を潰そう」ということで血液検査。

血液中の鉄分が、正常値の範囲とはいえ以前から比べると徐々に少なくなっているらしいので

鉄欠乏性貧血の可能性(+体内のどっかで出血とか)をチェック。




しばらく採血してなかったんで、久々に針が刺さる感覚があると・・・・・・結構痛いっすね(笑)。

ついつい注射器の中に吸い込まれる自分の血(O型)をじーーーーーっと見てしまったんですが、

何か・・・・前より水っぽく内科医?Σ(- -ノ)ノ エェ!?





あーーーーーーーやだやだ。結果は再来週。




・・・・・・・・・ちなみに冒頭の「演説オヤジ」ですが、私が薬を受け取って帰る時までずっと

多分同室の入院患者であろうオッサンを捕まえて延々と演説してました。

「○○さんが生かされている実感を持つためには云々・・・・・」


・・・・聞き続けさせられたオッサンに心から同情。