ネタが・・・◇ミ\(゚ロ\) ない!どこ行った? (/ロ゚)/ミ◇
ま・・・そんな訳で
ヒマ
なんである(笑)。
そういえばあんまり「自分語り」をしてないな、と思ったので・・・・・(゚∀゚ )
ワタクシ、自分ではかなりの「面食い」と思っております。
・・・・・が、友人には寄ってたかって「アンタ変」と言われたりします(泣)。
そんなにワタシの「いい男基準」は変なんでしょうか・・・・_| ̄|○
いわゆる「3高」にはまるで興味はないのだけど、昔から何故か自分でも分からないままに
受け付けないものが1つ・・・・・・。
ヒゲ
なのだ。口ひげだろうと顎ヒゲだろうと、「生やしてる」というだけでOut Of 眼中。
過去つき合ったヤツにはたいがい「頼むから剃ってくれ」と言ってた。
剃り跡が青くても、生えてるよりいいのだ。
・・・・・・なんか幼児体験でもあったのか??
ご指名いただきました~~~(゚∀゚)
SAMさん
からバトンのご指名ですって(´m`)クスクス
「たとえバトン」(別に♪たとえ~どんなに離れていてもぉぉぉ~~♪とかじゃないです)←ベタすぎ。
・・・・・さあ、正気に返って答えてみよう(笑)。
Q1:自分を色に例えると?
・・・・SAMさんはワタシを深緑、と表現しましたが(毒っ気のあるグリーンということで)。
ワタシ自身は「木炭が燃えてる時の色」ではないかなー、と。
表面は灰でくすんでますが・・・・ハラワタは煮えくり返っている事が多いので(笑)。
Q2:自分を動物に例えると?
・・・・・・・・ナマケモノ、コタツの中限定のネコ、ぐーたらしているオスライオン(笑)。
表面的にはかなり怠惰なので。緊急時にはそれこそ家族を守るライオンのごとく雄雄しく立ち上がりますが。(『雄雄しく』って形容詞をワタシに使っていいんだろうか・・・・)
Q3:自分を好きなキャラに例えると?
なんだろう(笑)。外見的には「ストⅡ」の春麗
っぽいと言われた事はありますが(爆)。←足が似てるって言われただけだってば!
こればっかりは分からん(笑)。むしろ皆さんの意見が聞きとうござる。
Q4:自分を食べ物に例えると?
ん~~~~・・・・スルメ??
干からびてて固い(笑)。
Q5:次に渡す3人を色に例えると?
・・・・・・・決めてないので答えようがない(笑)。ネタ切れでお困りの方、お好きにどうぞ♪
有識者会議
『大辞林』の解釈
【有識者】学問・見識が広く高い人。
『へそ曲がり国語辞典』版
【有識者】学問的には頭がいいが、世間の実情は分かってないような人。象牙の塔の住人。
いやさ、「社保庁改革」のニュース見てたら、厚生労働省の「社会保険新組織の実現に向けた有識者会議」
とかって載っててさ~。
皇室典範の時も思ったんだけど、どうもこの「有識者会議」ってのは毎度毎度、一般ピープル(古っ!)の感覚からはどっかずれた次元で丁々発止してるような気がするんだわ。
国民が望む「改革」って実はすごくシンプルな言葉で表せると思うよ。
「ホントに私らのためになる仕事してくれ」 ネェー(´・ω・) (・ω・`)ネェー
年金食いつぶして変な保養所建てたりするんじゃなくてさ。
年金だけじゃなくて障害者認定とか、生活保護とか、個々の家庭で違いがあるものをムリヤリ基準を作るもんだからあっちこっちできしみが出てるじゃない。
年金財源がどーのこーの言うならさ、滞納してる保険料なら何十年後に払いに来ても受け取れるようにシステム作っとけよ。ふぁきゅ━━━━━(゚Д゚)凸
もちろん、マッサージチェア買ったりしたようなお金も返金よっ!( ̄^ ̄)ーз
敢えて言う。
「有識者会議を開くなら、その一方で一般人からランダムに選んだメンバーでの会議も開け!」(゚Д゚)クワッ
金田一耕助ファイル
いつの間にやら集まってしまった横溝正史の「金田一耕助」モノ。
まあ時々思い出したように引っ張り出しては読むんですが・・。
自分が年食えば食うほどあっちこっちツッコミ入れたくなるのはやっぱどっか歪んでるんだろうか(笑)。
まあ中には作者の練り込み不足だろう的なトリックもあるけどさ。
金田一耕助は果たして事件を「解決」してるんだろうか??
大きな事件ほどターゲット全員死亡→真犯人自殺、のパターンが多いんだけど・・・・。
(『本陣殺人事件』は初っぱなに真犯人が死んでるけどさ)
『獄門島』でも最後の1人が死んでるし、『犬神家』も真犯人死んでるし。他の事件なんか真犯人が毒飲むのを見て見ぬふりしてるし・・・・。
果たしてこの結果を「名探偵」と言っていいんだろうか・・・・・(゚∀゚,,)
ちなみに映像化されたモンの中では「古谷金田一」が割と好きですね。何となく原作で描写されてる耕助像に近いというか。
そしてこの方。もう大好き(笑)。
「よし、分かった!(゚Д゚)クワッ」
・・・・・・って一度も分かってた試しがナイ(爆)。「キング・オブ・早とちり」