今頃ナニ言ってんだか。
内閣府は24日、政府が進める少子化対策について意見を募集するコーナーをホームページ上に開設した。
2006年10月24日18時58分 読売新聞
今頃になって「ご意見募集」とか言われてもなあ・・・・・
早い話が前の”チルドレン”大臣が役に立たなかった、って証明してるようなもんじゃないの。
しかも「少子化対策に国民の声を反映させるのが目的」って・・・・・・・・・
それってつまり「今までは国民の声なんか(聞いてるふりして)聞いてませんでした」って事かい(゚Д゚)クワッ!!
まあ文句ばっか言ってもイカンので、私も内閣府HPから意見投稿してきましたけどね、
テーマ以前に「産む」事だけに力点置いた対策そのものがなんか違うと思うんだよなあ。
安心して産めても、その後「育てる」時間の方がずーーーーーーっと長いわけだし、
大きな会社ならともかく、小規模なとこや自営業じゃ産休も育児休暇もない方が一般的なのが現実だし。
全ての子育て世帯を全く同じ支援策で、ってのがどだい無理な話だと思う。
そこ持ってきて、最近じゃ田舎から産婦人科が姿を消してます。・・・・・これって義務化できないもんなの?
不妊治療に助成するのはいい事だけど、代理出産の問題もあるし、「実子」と「養子」が法律上同等じゃないことからでも
改正したらどうかと思うんだけどねえ。(相続なんか明らかに違うしね)
極論だけど、「産んだけど育てられない」よりは「産めないけど育てられる」家庭の方が子供にとってはいいんじゃないかとも思ったり。・・・・・もちろん実の子供を安心して育てられるのが理想だし、血のつながった子を産みたいと思う気持ちも分かるけど、
この少子化の中で、虐待や生み捨てで死んでいく子供がいるという事実を考えたら、
子供がもてなかったけれど育てられる家庭に縁組するのもありなんじゃないかと。
私の周辺でも、今、妹が3人目を妊娠中。今は小学校入学まで(だったか?)の医療費が無料だったりするんだが、
私が息子を産んだ頃はちょうどそういった制度の変わり目に当たってしまって、
児童手当が「2人目から支給」になったりしたもんで、あまり制度の恩恵は受けられなかったなあ、と。医療費も3割負担あるし。
もうね・・・・ほんと福祉に関しては頼むから下から見上げてモノ考えてもらいたいのよ。
前門の○○後門の○○
訃報。
ミヤさまんとこの記事
つい先日、丹波哲郎さんが亡くなったと思ったら、
藤岡琢也さん、ばってん荒川さんと立て続けに・・・・・・。
なんかさ。
「あの世の芸能界」の方がキラビヤカじゃないですか?映画撮れそうなぐらい。
監督:黒澤明
俳優陣:丹波哲郎・藤岡琢也・下川辰平・沖雅也・太地喜和子・堀江しのぶ・山岡志乃・・・などなどなど。
音楽:美空ひばり・尾崎豊・いかりや長介・などなどなど。
丹波さんの「特殊能力」で「あの世制作の映画」を「この世」でも上映していただくとよろしいかと。
なんか実際に上映されてる映画よりクオリティ高そうだよなあ。
何たって「制作期間:無期限」だし。
昔なんかで「霊媒体質の男性に有名画家が乗り移るとその画家の完璧なタッチで絵を描く」とかいうのを見たけど、
そういう人に監督やら脚本家やら乗り移ってくれたらすごい本ができそうだよなあ。
過信。
ドイツ人男性、カーナビ信じてトイレに激突
それはカーナビのせいなのか???カーナビが悪いのか???
ウヒョヒョヒョヒョ━;:゙;`(゚∀゚)`;:゙━アヒャヒャヒャ
目の前で工事中
の看板見てるのに・・・・「カーナビが『曲がれ』と言った」から曲がったって・・・・・
どうやって運転免許取ったのか疑問になってしまいそうなニュースである(笑)。
とりあえずこの男には古いカーナビ装備車は乗らせない方がいいと思うぞ。
・・・・・・現在地が海の上だったりしてもそれを信じて車ごと海水浴してしまうかも知れない(爆)。
厄日。
朝起きたら頭と腰が痛くて_ノ乙(、ン、)_グッタリ。
何とか気を取り直して家裁に電話。
・・・・・・・・1字違いの別の人と間違われた(泣)。木曜に仕切りなおし(鬱)。
さらに別の所に電話。
夏にさんざ嫌な気分にさせられた相手なんで、正直電話かけるだけでも
胃がきりきり痛くなるようなプレッシャー。
相変わらず電話の相手は・・・・・・・・苦手だ。
「どちらお住まいでしたっけ?」と聞くので
「福井ですが」と答えたら
「あー、裏日本のほうね」
・・・・・・・・・・・実際住んでる人間に向かって何ちゅー表現。
それまでの話で十分イヤーな気分だったので、この一言だけでも癇に障る。
「こっち(協会)はあくまでボランティアとしてやってるんでねえ」
・・・・・ほーそうですかい。こっちだってボランティアで代理になってるだけじゃっ!
ボランティアの割には依頼してくる相手の年齢や国籍で「あーダメダメ」とかえらく一方的だし、
「そういう依頼は全部会長の私んとこに来るんだけどね、私が認めない人にはOKしないよ」
・・・・・・・・高飛車なボランティアだなΣ(`皿´;)
電話中に向こうで別の電話が鳴ったようで「後にしてくれ」と言われたので、
たまってた用事を済ませるべく外へ。
出かける直前、↑の電話の内容を連絡するべくアメリカのDへ電話。時差が気になるが・・・
やっぱ留守電。たださあ・・・・・
留守電の応答メッセージ・・・・・・・毎回その大声に耳が痛くてたまらんのよ。
ぶっちゃけ気が進まない相手に問い合わせしたんだから、少しはこっちの苦労も分かってほしいんだけどなあ。
2時間後帰ってきたら留守電チカチカ。
・・・・・その相手が「電話してこい」と2度も連続で残してた。・・・・何でいつもそう横柄なのよ。
おそるおそる電話してみたら(どうせ怒られるんだろうし)、「さっき帰った」と。
・・でもなあ・・・・最初かけた時の話で大体用件は済んでるはずなんだけどなあ。
向こうも「あんたから伝えておいて」と言ってたんだし。
外出中、建物から出たらいきなり雷。
そんな中、停めた車の中で元ダンナに家裁の件電話。・・・5回・・10回・・15回・・・・
留守電機能を知らんのか、こいつは??
しょーがないので(届くかどうか分からんが)携帯番号あてに用件メール。
ああもう・・・・・・・・ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ

