前回のブログには続きがあります。

僕が電話で文句を言った後に真に代わったのですが、あまりに凄い内容で、僕は笑い転げてしまいました。例えるなら彼はロールプレイングゲームのラストボス位の破壊力があります汗


絶対に敵にしたくないですね。味方で本当に良かったガーン
真とはいつも息があったやり取りが繰り広げられますひらめき電球
先日、アパートの契約やら車の修理やらで一悶着ありました。担当者の対応があまりにも適当で、真と僕は怒り浸透でした。

担当者に一言言ってやろうと僕は電話をかけました。僕は冷静に相手の受け答えを聞きながら、矛盾していたりおかしい点について注意しました。次に真に電話を代わりました。真は相手の話を聞かずにどなり通しました。
二人の息はぴったりで、役目がはっきりしています。僕が矛盾点を露出させ、真がとどめの一撃をさす。

ナイスコンビだと思いますチョキ
先程、真は『食道と胃の境あたりが痛い』と言い、普段食べる事がないご飯など、大量に摂取した後、トイレで嘔吐しました。

『食いたくねぇ』と言いながらパンやご飯を食べる姿は、見ていて辛くなりました。

本来、人間は食べる事が楽しみの一つだと思います。ですが、彼らにとっては辛い事になってしまいます。

食べる事すら出来ない…。
ただでさえ辛い過去の事で大変なのに、どうして食べる事まで奪ってしまったんだろう?


そんな苦痛を与えた奴らに腹が立つ。