前にRukiaが『脚だけ白い猫は靴下を履いてるんだよアップ』と言っていました。


先日、文房具が置いてある本屋にRukiaと行ったら、靴下を履いた黒猫のキャラクターを見つけましたキラキラ


いやあ、驚きましたねニコニコ


あまりに可愛かったものでそのキャラクターのぬいぐるみを二つ買い、それぞれの車に置く事にしました。

ぬいぐるみは今、僕の車のドリンクホルダーに座って留守番をしてくれています。

Rukiaのぬいぐるみは真が車の肘掛けの下の収納スペースに滞在させていました。


そのぬいぐるみを見ると思わず微笑んでしまいますニコニコ
今日も帰宅時の運転中に顔がニヤけそうですキラキラ

真のブログに書いてあったと思いますが、僕は会計をするときにいつもRukiaや真の前に立って、店員さんや他の客に見えないようにします。

バスケのテクニックで『スクリーンアウト』ってありますよね。ちょうどそんな感じです。


だから真ん前に立つようにしているんです。でも後ろで息ができない状態になっているとは思いませんでした。僕は『今日も守ったぞ』という気でいたのですから。



ただ、真も後ろにただ立っていると暇をするのか、いたずらをし始めるのです。初めはベルトをつかんでいるので、くっついてくれて嬉しいなと思っていたら 、なんか腰あたりがもぞもぞすると思ったので見てみたら僕のシャツを少しずつ出しているのです。


店員さんの前で笑うわけもいかないので、表情を変えないように冷静さを装おうとするのですが、やめる気配もなくシャツは出るばかり。

会計が終わってからシャツをズボンに入れながら店を出る客ってどんなだよハロウィン


でも楽しいので嫌じゃな~い、と思いながらまた会計したいと思っています。


昨日スーパーに買い物に行き、車に乗って帰ろうとしました。

おもむろに真が僕のお腹を触って、「ぶよぶよトマトだなにひひ」と言いました。


『ぶよぶよトマト』って汗
確かにお腹が出てきましたが、よりによって腐れかけのトマトの表現はないでしょうガーン


あぁ…



新鮮なトマトになりたい…。