火曜日の深夜に、 ありえない寒気で(歯がガチガチ言って話せない)
ダンナが救急車を呼んでくれました。
呼ぶ前には♯から始まる相談電話に連絡をして、意識朦朧の中、遠くから救急車の音が聞こえてきたような……
以下、ダンナから聞いた話
ちなみに救急隊員さんは3人でいらっしゃいました
救急隊員さん「〇〇さーん、分かりますか?」
私「ガチガチガチ」
救急隊員さん「ここからね、エレベーターで降りて救急車に乗りましょうね」
私「……」頷く
エレベーターの中、ふらふらする私をダンナが後ろから支えるが、
なぜか私、掴むモノを探して救急隊員さんの胸ぐらを掴む( ̄▽ ̄;)
救急隊員さん「大丈夫、大丈夫」
マンションの前の幹線道路に停まっている救急車に乗り、すぐに血圧などの機械をつけられる。
救急隊員さん「ここからだとT病院が近いけれど、行ったことありますか?」
ダンナ「いえ、ただ昨年12月にS総合病院で手術をしています」
救急隊員さん→慌ただしく電話をかけ始め、すぐに受け入れ決定
その間、私、ほぼ覚えてない
°・(ノД`)・°・
処置室にて
「〇〇さーん、分かりますかー?」
じーっと救急医の顔を見て
「どこかでお会いしましたっけ?」
看護師さん&救急医さん、肩が揺れてました。
↑
これはなんとなく覚えている
CT検査で、パーカーのポッケにホッカイロを入れてて、技師さんに取って貰う
再び処置室で、点滴を入れられる。
私、爆睡する( ̄▽ ̄;)
23:30頃に救急車を呼び、日付変わり前には病院に着いていたとのこと。
点滴を3本入れて、翌日の診察に必ず来るよう予約を入れて、
2:30頃帰宅した際は、熱で汗がすごかった。
ただ、インフルの熱とかじゃない感じなんですよ。
今回は異常な寒気→呼吸があやしい→高熱
が3回目だったので、ダンナが救急車を呼んでくれたことには感謝しています。
良い子の私は、抗生剤を12時間ごとに飲み、過ごしていますが
10日ばかりの間に、40℃の熱を数回出して、食欲が戻りません。
水分は採れるので、食べられそうなものを探さなきゃ。