今日は、昨年の11月末に発覚し、12/20に手術をした子宮体がんの9ヶ月検診でした。
3ヶ月ごとの検診です。
ざざーっと経緯を書くと
2024年9月頃:不正出血に気付く
2024年11月末:個人病院を受診
2024年12月:子宮体がんの疑い濃厚とのことで、すぐに大きな病院への紹介状をかいてもらい、手術が12/20に決定
12/19~12/23まで入院、手術は腹腔鏡手術でした(ダヴィンチも見たかった(;´Д`)
1月:術後1ヶ月検診(手術での細胞診の結果、ステージ1、グレードaで追加治療はなしと告げられる)
3月:腎盂腎炎で救急搬送されるが、入院は免れる、3ヶ月検診、異常なし
6月:半年検診、異常なし。下旬に謎の腹痛に見舞われかかりつけ医に行くが、原因不明。゚(゚´Д`゚)゚。
と。
そして今日、いつものように血液検査→診察→内診
の流れと思って張り切って家を出るが、診察→内診→血液検査
あらま(笑)
考えてみれば、内診では細胞診も行うのですが結果が出るまでは1週間ほどかかります。連絡が来ないかちょっとドキドキなのですが、まぁ、検査が逆になっても仕方がありません。
今日も担当医のM先生はおきれいでした(ヲイ、笑)
6月の謎の腹痛の話を伝えてきました。
あと、私は便秘も下痢も無縁だったのですが、手術のあと、便秘はありませんが、おなかがゆるいな、と思うことも伝えておきました。
内診、というものは、慣れてしまえば段取りも分かるのでいいのですが、
私の場合は最初の個人病院がとても良い先生で、お声がけをくださったことで、トラウマなどにはならずに済みました。
経産婦ではないので、初体験でしたし(;´Д`)
S総合病院も、看護師さん、いや、もしかすると助手さんかもしれませんが、皆さん感じの良い方々で、優しくお声がけをしてくださるので、パニック障害もちの私も大丈夫です。
エコーはとりあえず問題は無し、あとの検査結果は「何かあれば」連絡、とのこと(これは毎回)
12月は1年後検診になるので、造影剤CT検査が追加されました。
と・・・
ここで、張り切って早く出てきたので、10:30。
でも、正解だと思ったのは、9月は祝日が多いので病院の駐車場が超満車。
帰るときにはかなりな待ちの列が出来ていたので、朝早く出て良かったかもしれません。
今日はダンナがわざわざ有給を取ってくれたので、お礼にお昼は奢るのですが
「一蘭に行きたい!」→休業
「○○に行きたい!」→定休日
「○○・・・は・・・」→定休日
とことん振られたのですが、一度食べてみたいと言っていたラーメン屋さんでお昼(少し早い11:30)を食べて参りました。
3ヶ月ごとの検診。
気にしていないと思っていても、やはり検査1週間前になると、ちょっとドキドキするものですね。