先週の土曜から親知らず付近が腫れて、話ずらいmgr。
ただでさえしどろもどろになる才加さんとの握手は大丈夫なんでしょうか?
今回は、1エントリーで済む、素敵にさっぱりとしたレポ(これがあるべき姿(笑)
●第3部
ひょいっ
(〃∇〃)
あ、相変らずの綺麗さです、体調のせいもあってか軽く眩暈がします。
これで鎖骨が全出しだったならば、きっと倒れていたでしょうが、Tシャツだったのでちょっと見えるだけ。
ちぇっ(?)
「こんにちは」mgr
「あ~っ」才加さん
いつのころからか、こんにちは、と言っても「こんにちは」と返してくれなくなったよ才加ちゃん(´・ω・`)
「あの、アンダーガールズの写真集なんですけど」mgr
「なんだっけ?」才加さん
「セブンネットでカスタマイズできるヤツです」mgr
「あ~、うちあれ見てないんだよね~」才加さん
そうでした、意外に自分の作品を見てない子でした。
ですので、UGの写真集について軽く説明(握手券の無駄(笑)
「あれですよ、ネットで見てください(丸投げ)」mgr
「見る見る~」才加さん
「で、実際に作ったら“秋元才加写真集”みたいになりまして」mgr
「嬉しい…けど恥ずかしいじゃぁ~ん」才加さん
「同じエディットで作ったので、今度シアターに送りますね」mgr
「恥ずかしいなぁ~」才加さん
「恥ずかしくても送ります」mgr
「えへへっ。ありがとっ」才加さん
「今週、Kの千秋楽ですね」mgr
「うん、そうなんだよね(寂しそうに)」才加さん
「いい公演になるといいですね」mgr
「うん、頑張るねっ」才加さん
「また…」mgr
「後で来る?」才加さん
(^▽^;)
「は、は、は、はい、4部と5部で…」mgr
「待ってるね♪」才加さん
何故か、次の部も来るだろう?というニュアンスで言われた…そりゃ、そうだよ、そうだけど…
●第4部
ひょいっ
「おぉ~また会えた~」才加さん
「あの…(あれ?何を言おうとしたんだっけ?」mgr
「うん?」才加さん
「あれ、あの、1週間前のモバメです」mgr
「うん」才加さん
「あのお知らせっていつくらいですか?」mgr
「う~んと、11月には出来ると思う」才加さん
あれ?何かほかにも話そうと思ったのだが…じっと目を見つめられて、照れ屋が発動し、背中は滝汗状態。
だって…
あんな綺麗な子に見つめられてごらんなさいよ、恥ずかしくて、心拍数120超えですがな(笑)
「あ、でもねぇ、1つじゃないよ?」才加さん
「ホントですか?」mgr
「うん、だから楽しみにしてて」才加さん
右手しか出さないアタシの手を両手で握り直す(心拍数、危険域に突入(笑)
第5部は、倉持明日香ちゃん&永尾まりやちゃん推しのNACKYさんと、ダンナと初の3連番です。
ダンナ→アタシ→NACKYさん
そう、初の連番先行型になります。
●第5部
才加さんとの握手は妻との連番。
どこまで妻を困らせる(高まらせる)かがポイントとなります(笑)
僕『こんにちは~♪』
才加さん『あ♪』
『あ♪』じゃありません!認知する前に妻を困らせる打ち合わせを始めようじゃないか(笑)
僕『(妻を見ながら)妻が『さやプキン、さやプキン』うるさいんですよ~』
才加さん『アレね~♪』
僕『もうずっと言ってますよ』
才加さん『で、どうだったの?』
ん?会話が噛み合ってない?
僕『可愛い、可愛いってずっと言ってるので』
才加さん『うん、うん♪』
僕『次は可愛らしく迎えてあげて下さい♪』
才加さん『え~♪何それ~♪』
剥がし
さやプキンが上手く作用しませんでした。
結局『可愛らしくして妻を高まらせて』→『何それ~♪(ヤダよ~♪)』のハズレ連番パターンに入りました。
そう、ここでミスを犯していたのはmgr家の方。
才加さんが想像してたのはこっち
↑
アタシが思っているのはこっち(笑)
「あれでしょ~、布団に刺さってるやつ」才加さん
「え?」mgr
「え?」才加さん
ハイ、その通り
“寝ているさやプキン”といえば良かったんです(笑)
NACKYさんにつながなくちゃいけないので、そこはスルーしました。
「待受けにして、毎朝眺めているとダンナさんがヤキモチを焼くんですよ」mgr
「うふ…やかせとけばぁ?」才加さん
この時の顔がめっちゃいたずらっ子だった、いかんいかん、アタシには任務が。
「次、ブログで知り合った明日香推しの友達なんですけど」mgr
「うん」才加さん
2人でとりあえず、NACKYさんの方を見る(見た、と思う(笑)
「なんか、相談事があるんだって、聞いてあげて貰っていいかな?」mgr
「うん、聞くよ聞くよ」才加さん
「また、来月に来ますね」mgr
「うん、ありがと~」才加さん
ちなみに、NACKYさんと才加さんのやり取りは
第3・4部はダンナのみ、第5部はアタシが連番しているので、アタシの部分は色を変えておきます。
目撃者公演の千秋楽が近いこと。
来月からはキャプテンなこと。
写真集の発売が決まったこと。
じゃんけん選抜が楽しみなこと。
色々と聞きたいことが沢山あること。
しかし今回は3部連続で会えるならばと仕込みをしました(笑)
白い生地に『カワイイ区』と書いて白地を黒く塗り、文字の中はピンクに。
我ながらカワイイじゃないか!
それを『I love GUAM』のGUAMの上に重ねて安全ピン1個で留める。
あっという間に『I love カワイイ区』Tシャツの出来上がりである。
僕『どうだい?初のグッズ展開だよ?』
麻里子さん『カワイイ~っ!このアイデア好きっ!あなたも好きっ!』
僕『えっへへ~♪』
うん、これだ(笑)
このアイデアを盗まれてはいけないのでTシャツの上にパーカーを着てジッパーを閉めて順番待ちしました。
ジッパーを直前で開けてゼッケンを確認せずにブースへ
●第3部
麻里子さん握手
僕『こんにちは♪』
麻里子さん、Tシャツに目をやり『?』
ん?と自分の胸を見てみるとゼッケンがグチャ~となってました。
急いでゼッケンを広げる
麻里子さん『あ、カワイイ区!』
僕『そうっ!カワイイ区のTシャツを作っ』
麻里子さん『ダサ!』
僕『え!?』
麻里子さん『ダサいよぉ~!』
僕『あははは。(乾いた笑い)駄目ですか』
麻里子さん『駄目だよ~♪』
剥がし
まさかのドS対応!
想定外の初弾でダメージ甚大です。
さすがカワイイ区区長、区が絡むと真剣なんですね、分かります。
次の部も果敢に攻めて行こうと決意を固めました。
●第4部
前の部での反省を活かしゼッケンの左右をピンで留める。
片方はクマさんのバッヂです。カワイイ。
カワイさが尋常じゃありません!
これで麻里子さんも認めざるをえないでしょう。
握手
僕『また来ました~♪』
麻里子さん、『あ』っとTシャツに目をやる。
僕『今度はクマさんのバッヂでカワイらしくしてきました!(どや)』
麻里子さん『カワイくな~いっ』
僕『え?カワイくないですか?』
麻里子さん『全然カワイくないよ~!』
剥がし
今回は全然ウケません(目的が変わってる)
完全に行き詰まりました。これ以上カワイく出来ません…
何か無いかとカバンを漁る
すると、この上なくカワイイ物があったので次の部で使おうと決意を固めました(デジャヴ・笑)
●第5部(アタシ→ダンナ)
さて、ダンナのひどい(笑)ゼッケンはともかく、第5部がやってまいりました。
麻里子さんとは数カ月ぶりの握手。
ひょいっと入っていくと、アロマポットなのか、とってもいい香りがします。
「こんにちは~」mgr※むしろはじめまして、くらいな気分で気楽に
「あ~久しぶり~」麻里子さん※手をちょっと左右に揺らす
( ̄_ ̄ i)
ひ、久しぶり?1日に何千人もいるのに?覚えやすいキャラでもないのに?(笑)
ま、でも才加さんにんな事を言われたらパニックになってしどろもどろになるんですが、麻里子さんだと大人なテイストになれるので、余裕です(ドヤ)
「写真集作ってるんですよね?」mgr
「え?」麻里子さん
「写真集」mgr
「そう、そうなの~ねぇねぇ、予約してくれた?」麻里子さん
えぇぇぇぇえ?!そう来るとは思いませんでした(笑)
「あ、ごめん、まだしてないです(^^;)」mgr
叱られるかと思いきや、ふと目線を上げると…
ほっぺたをぷぅっと膨らませた、麻里子さんが…
…か、か、か、可愛いじゃないか(笑)
「ちゃんとしてね(ハート)」麻里子さん
「うん、しときます」mgr
ばいばーいと手を振りましたが…はて?アタシはいつの間に麻里子さんの握手会で久しぶり、などと言われるようになったのだろう。
肝心の才加さんは、アタシが才加さん単推しという事にすら気づいていない(だろう、もしくは忘れとる)というのに…
ま、今日も麻里子さんは可愛いです。やっぱ、大人子供っぽいなぁ~
今日最後の麻里子さん握手。
この部ではゼッケンを外し麻里子さんの推し免許証をGUAMに重ね『I love麻里子さん』を演出。
妻が麻里子さんと盛り上がってからの握手
僕『今日、最後です。』
麻里子さん『(せがむ様に)ねぇ~!奥さん写真集予約してないんだってぇ!』
おぉん…妻は何を話してるのか(笑)
僕『あ、あぁ…そ、それはこれから予約しますっ!』
そして剥がしが始まる
僕『(推し免許証を指差し)一番カワイイ物を付けてきました!』
麻里子さん『あっはっはっはっ♪』
爆笑です!満点大笑いただきました!
諦めなくて良かったです。努力は必ず報われるんだなぁ~♪
すごく満足な握手でした!
でしたが。
結局、何を伝えたかったのだろう(笑)


