先週、アキバスターが襲撃されて、優子さんがどうなっちまったんだろう?
かつてのセンターノヴァのみぃちゃんは、味方なのか?敵なのか?
既に、アフレコは終わっているらしいですねぇ。
いまさら、なんだけど、右腕を痛める前に打ってたブログを上げるのを忘れてたんだよねぇ(笑)
先々週の水曜のOA後に、AKBINGOは生放送。
篠田麻里子さん、小嶋陽菜さん、倉持明日香ちゃん、各チームから1人ずつ出ていました。
視聴者投票は、B→A→K
まぁ、チーム人気と比例していましたね(笑)
○チームA
渡辺麻友ちゃんが主役。
篠田麻里子さんはバレエの先生役。
放送部にあるカセットデッキを通じて数年前の世界とつながってしまったまゆゆ。
過去の男子生徒と声を通してやり取りをするんですが、実は若き日の麻里子さんが好きだった男子高校生。
こういうお話は、時間をいじくるととんでもない、と思うんですが…(笑)
足にけがをしてしまい、踊れなくなったバレエの先生を麻里子さんが演じているんですが、事故でその男子生徒は亡くなった、という設定になっています。
ただ、まゆゆちゃんが干渉したので、麻里子さんをかばって、怪我をしない未来、が描き出されます。
男の子はやっぱり死んじゃうんだけど…
バレエの教室には横山由依ちゃんら、学校の先生役には高橋みなみさんらがいましたが、いや~探すのが大変。
最後の麻里子さん号泣シーンは「泣けるまで」撮影を待っていてもらったそうです。
○チームK
Aよりももっとメンバーを探すのが大変だったのがK。
台詞があったのは、松原夏海さん(店員役)、北原里英ちゃん、板野友美ちゃん、もっちぃ(同級生役)
くらいだったっけ?
ピアノ科に通う姉(優子さん)のもとへ数年会っていなかった妹(松井珠理奈ちゃん)がやってきます。
実直な姉と比べて、自由人っぽい妹。
あるコンクールに入賞できなかった優子さんは、ピアノを弾くことを止め、就職活動を始めます。
それにとことん反対する妹。
就活の邪魔をするわ、もう、やりたい放題。
挙句に優子さんの彼に接近。
もうなんなんだろう、この子はね、と思うんですが…
実は珠理奈ちゃんは病気でもうすご失明してしまう、というオチでした。
いやいやいや、姉が成人したら言ってあげようよ、お母さん、と突っ込みましたが…
つまりは姉妹の愛情のお話です。
ショパンコンペティションに出た優子さんのアナウンスを担当していたのが才加さん。
恐らく唯一、出演の無かったメンバーです(声のみ?(笑)
あまりに自然だったので、推しのアタシもスルーしそうになりました(^^;)
まだ優子さんは真実を知る前
「あたしのピアノがつまらないのはアンタのせいだからね!」
と珠理奈ちゃんとケンカをするんですが、あのシーンは良かった。
○チームB
個人的には伏線が多すぎるのと、役者(運営推し)がそろっていて、一番分かりづらかったのがB。
同じ部活の子を傷つけてしまった島崎遥香ちゃん
傷つけられたのが峰岸みなみちゃん
そんで余命宣告をされた先生が小嶋陽菜さん。
うん。
よく分からなかった(笑)
渡辺美優紀ちゃんの役は割りとキーパーソンだったと思うのですが
※唯一ぐっと来るとしたらそこだったから
大場美奈がやったら面白かっただろうな、と思ってみたりもしました。
まぁ、メンバーがそこそこみんな映ってたのがBでしたね。
それが証拠に、梅ちゃんとみちゃ推しのダンナは、映るたびに、ぴーぴー言ってたし(笑)
どの観点でモノを見るかによりますが、アタシが「どれかをもう一度見ろ」と言われたら、Aを選びます。
3作とも撮影が雑だったのが残念でした。
時間がないのは分かりますが、制作スタッフさん、もう少しがんばってください(笑)
ちなみに投票では
一番いい演技をしたのが島崎遥香
一番泣けるドラマがBという投票結果が出ました。
しかし…
あの投票の信憑性(どれを観点に選んでいるのか)が疑わしいのが才加さんの結果が中央寄り付近だったこと。
あれには爆笑しました。
てかさ。
どんだけの人があの声に気づいたのか、そもそも疑問ですし(笑)
あ、別に優子さんが1位じゃなかったからヘソを曲げてるんじゃないですよ?
※実際に撮りなおしてほしいシーンも(アタシが監督ならNGを出しただろう(笑)ありましたしね
研究生時代からのぱるるを知っているわけではないので
「いや~巧くなった」
といわれても、何のことかアタシにはさっぱり分からないだけです(笑)
ちなみにアタシのぱるるへの気持ちは
最初に選挙にランクインした時→あ、かわいい
新韓国海兵隊を見た時→返事をしない子がダメなので、評価がマラリア海溝の深さ並に下がる
最近→ステージワークは好きになれないけれど、たまに冠番組で面白い事を言うので面白い
てな感じに変遷しています(笑)
揺れ動いてるなぁ~(大笑)