三途の川を渡りたい季節ですね。三途の、川を渡りたい。
人によっては希望、絶望を与えるこの川の魅力、構成音が一音のみの楽曲の様な単純明快、かつ、本能的に震わせる物を含むこの川を、渡りたい。
ああ、渡りたい、渡りたい、船頭さんにお願いしてみましょうか。
船頭「反転、読解的感無量体験は粒、そう、粒なのである。のだよ?ドット。」
お話が!!通じなかった、通じなかった。、
技量不足。(こちら側の)
でも、しかしながらもう引き返す事はできないのですよ。一方通行思考doorをくぐったので、料金は、そうですね、あえて、敢えて言うならば「視線」でしょうか。
どうしよう、渡らせてくれるかな?くれた。くれた!!!くれ、くれ、くれ、くれ、。。
極楽、相対的価値観、圧倒的差異はあるが、幸運、そう、これは幸運としか形容しようのない、(だから言語はゴミクズなんだ)極楽に感じる事ができるのである。
現世は、ここから見れば、そうだね、人によって味が違う、納豆?庶民的すぎる、トリュフとでも格好つけておこうか…どうせこちら側なのだから。
何が待っている?待っていない?思考の猶予はどの位?船頭さん、あれ、いない。
虚、虚である、これが、宇宙のざ、びぎにんぐ、宇宙って何だ?何だ?何だね。
そう、原点、痛覚の、うん、
編集しよう。る、るるる、るるるるるるる!!!!!!!
【OWABI】
ガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書か書か書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガからガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガからガガガが書かガガガが書か書かガガガが書かガガガが書か書かガガガガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガが書かガガガ