1646年7月1日に生まれたドイツの哲学者、数学者「ゴットフリート・ヴェルヘルム・ライプニッツ」
彼が提案した「モナド論」は、世界を構成している、それ以上分割できない最小単位の単子を「魂」と考え、その魂の種類は全て異なり、一つとして同じものが無いとしています。

なんだかとっても難しそうですが、彼はこんな言葉も残していました。
「音楽は隠れた算術の営みであるが、これに携わっている人は、自分が数を操作している事に気づいていない」
志村坂上総合音楽センターでは「無料体験レッスン」を随時実施中です。是非ご利用ください。
♪━━━━━━━━━━━━━━━━━♪
お問合せは10時~21時まで!
0120-77-5672
当センターHPはこちら
http://www.flat13.jp
ツイッターはこちら☆是非フォローを!
https://twitter.com/flat13jp
『Line@』へお友達登録を!
パソコンからご覧の方はこちらをクリック
スマホからご覧の方は、こちらのボタンでお友達登録ができます。
♪━━━━━━━━━━━━━━━━━♪

