もう、昔からかな。どこでどうとかの境界はわからないけどさ。とりあえず、日常的だったんだってことはわかってた。
だから、コレを考えるのは難しい。度合いだって何が基準かわからない。怖いがわからない。怖いだけだと野獣に襲わるとか車にひかれるとか思いつくけど違うし。 日常的だからこそわからない。でも、わからなくても負担は変わらないから。
私の場合は特に視線がある可能性があるところと実際にそれがあるところで症状が出る。小学生からの経験がその状態に追い込むのが原因。その時の不安、恐怖は同じ感覚で私を包み込み症状を生む。
続き
実家へ帰ることを催促されたとき、疎外感を感じた私は母親へあるメールを送りました。以下はそのメールの内容です。昨日あれ以来初めて読んだのですか当時の私の気持ちを鮮明に思い出しました。不快だと思ったら読まなくてもいいです。 この先はそのメールの内容しかないです。

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また、変なこと言って

こっちを鬱病にする気かむかっ(ストレス今までにないくらいかなりたまってる)
言いたいことがあればはっきり言えよ
全部遠回しで意味がわからん

10日もそっちに帰ってどおすんの?何するわけ?

そんなことしてるやついますか?

疲れてるんならそう言えば?

疲れて交通費払わせてこっちが気が悪いし

はっきし言わないから話が噛み合わないのがわかりませんか?

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疲れているんならというのは居候先の祖母が私が来て疲れているんならという意味です。
8月3週目
このころは居候先の祖母との会話はほとんどないです。会うこともないです。以前よりもエスカレートした文句と当て付けばかりでした。 言っていることは正しいんですが、私の捉えかたでは苦痛に変わっていきました。
亡くなった祖父の命日だからお参りに行くことを知らされる一週間前から下痢、食欲不振がおき一週間で体重は6キロ減少しました。体調の変化で一番目立ったことですね。
その後はバイトの面接を経てもバイトへいかず(梱包作業とデータ入力)無断欠勤…。 気力もないし外は怖いしで 。人がいるなかで作業なんて

以前より居候先の祖母に夏休みは実家へ帰れと言われてたんですが邪魔だから出ていけということを遠回しに言われてると感じてました。母親にもそういわれ二人は裏で結託してると思い込んでました。
続く