今までの人生を振り返って、
共感できた歌詞を書いてみた。
ネガティブなのばっかりだけど、
私の心を歌ってるようで、
聞いてて気持ちよかった。
メロディーも好き。
特にゆずは好き。
No music no life♪
今までの人生を振り返って、
共感できた歌詞を書いてみた。
ネガティブなのばっかりだけど、
私の心を歌ってるようで、
聞いてて気持ちよかった。
メロディーも好き。
特にゆずは好き。
No music no life♪
ミスチル
息を切らしてさ
駆け抜けた道を
振り返りはしないのさ
ただ未来だけを
見据えながら
放つ願い
カンナみたいにね
命を削ってさ
情熱を灯しては
また光と影を連れて
進むんだ
大きな声で
声をからして
愛されたいと
歌っているんだよ
「ガキじゃあるまいし」
自分に言い聞かすけど
また答え探してしまう
閉ざされたドアの向こうに
新しい何かが待っていて
きっときっとって
僕を動かしてる
いいことばかりでは無いさ
でも次の扉をノックしたい
もっと大きなはずの
自分を探す
終わりなき旅
誰と話しても
誰かと過ごしても
寂しさは募るけど
どこかに自分を
必要としてる人がいる
憂鬱な恋に
胸が痛んで
愛されたいと
泣いていたんだろう
心配ないぜ
時は無情な程に
全てを洗い流してくれる
難しく考え出すと
結局全てが嫌になって
そっとそっと
逃げ出したくなるけど
高ければ高い壁の方が
登った時気持ちいいもんな
まだ限界だなんて
認めちゃいないさ
時代は混乱し続け
その代償を探す
人はつじつまを合わす様に
型にはまってく
誰の真似もすんな
君は君でいい
生きる為の
レシピなんてない
ないさ
息を切らしてさ
駆け抜けた道を
振り返りはしないのさ
ただ未来へと
夢を乗せて
閉ざされたドアの向こうに
新しい何かが待っていて
きっときっとって
君を動かしている
いいことばかりでは無いさ
でも次の扉をノックしよう
もっと素晴らしいはずの
自分を探して
胸に抱え込んだ迷いが
プラスの力に変わるように
いつも今日だって
僕らは動いてる
嫌な事ばかりではないさ
さあ次の扉をノックしよう
もっと大きなはずの自分を探す
終わりなき旅
BUMP OF CHICKEN
何故いつまで経っても
夜は眠れずに
もう聞き飽きたはずの歌を
聴いたりするの
何を恐れて
何が必要なのか
雀が鳴くまで考えたって
一つも解らなくて
それは孤独という名の
重い鎖だったんです
自ら上手に
体に巻き付けたんです
どこで見つけて
いつの間に巻いたのか
焼けた空を見た時
君の声が聞きたくなって
ふと気付いたよ
人に触れていたいと
思うことを恥じて
嗚咽さえも
噛み殺して
よくもまあ
それを誇りと呼んだもんだ
この震えた喉に
本音を尋ねたら
声も震えていて
ちゃんと聞こえなかった
差し出された手を
丁寧に断ってきた
雀が鳴くように
気にも留めず
歌ってきたけど
気付いたら
君に触れていたいと
思う俺は何だ
今になって思い知った
大切な事を唄い忘れてた
孤独を望んだ
ふりをしていた
手の温もりは
ちゃんと知っていた
その手に触れて
いつか離れる
時が来るのが
怖かった
人に触れていたいと
歌っていいかい?
奪い合ったり
騙しあったり
些細なことで
殺しあったり
触れてみれば
離れたり
怖くなったり
だけどそれでも
人に触れていたいと
願う人が好きだ
嗚咽さえも垂れ流して
何度となく
すがり付いて
傷ついて
君に触れていたいよ
名前を呼んでくれよ
誰も居なくて一人なら
こんな歌を唄う
俺の生きる意味
一つもない
Do as infinity
僕たちはあやまちを犯す
僕たちはすぐに立ち止まる
ささいな小石にさえも躓いて
誰かの言葉を信じ
誰かの手の中にいる
最後は一人なのに
自分が気付いている弱さ
自分に耐えられない脆さ
見えないふりをしたまま
生きてゆく
どうしようもない苛立ち
どこも宛てない旅立ち
くり返して
長い橋
引き返す勇気もなくて
こぼれてく
両手から 大切なもの
舞いだした粉雪は
積もるのでしょう
冬を耐え抜いてゆく
強さが欲しいよ
君の胸の片隅に
残したトゲを
やがて来る春までに
溶かしてあげたい
僕たちはあやまちを犯す
僕たちはすぐに立ち止まる
全てを受けいれる程強くない
氷の欠片を集め
心の隙間は今も
埋め尽くせないまま
はしゃいでた街の沈黙
果たせない二人の約束
触れてしまえば消える
雪のよう
僕が見失ってたもの
君を見失ったこと
気付かなくて
柊は
冬の訪れ告げる花
僕たちを
ただそこで見下ろしている
長い孤独な夜につぶされそう
満たされぬ現実が
押し寄せてくるよ
君を守り抜きたい
この冬から
やがてつく赤い実を
二人で待とう
甘き死よ、来たれ。
私にはわかる、
私があなたを傷つけた事が
自分の愚かさに気付いたの
私は自分自身だけのために
生きてるんだって思ってた
でもそれが今は
傷になって痛むの
あなたが愛した人は
いないよりはいいと
自分自身
理解しないといけないの
だから今心が
悲しみであふれてるの
今私が出来る一番の事は
すべてこのままで終わり
ほっておくこと
何かした事には
罪悪感を感じるの
昔嬉しかった事が
今じゃ苦痛でしかないの
だから、人を二度と
好きにならないの
もう、私の世界は終わるから
私は過去に戻りたいの
今、罪悪感が
心に残りすぎてるから
愛してる人から
信じてもらえなかったら
生きていけないの
私達は過去を忘れる事は
出来ないのは知ってるわ
そして、
あなたは愛とプライドを
忘れる事が出来ないわ
それが、私の中から壊してるの
無へと還ろう
みんな壊れてくわ、
みんな壊れてくわ、
みんな壊れてくわ
無へと還ろう
自分が壊れてくのを見てるの、
自分が壊れてくのを見てるの、
自分が壊れてくのを見てるの
私の心の中の心で
私はもう二度と
恋なんてしないと誓ったわ
すべてが消えてく
すべてが
すべての私にとっての物が
世界のすべての物が・・・・
私は過去に戻りたいの
今じゃもう、
罪が心に残りすぎてるから
愛してる人からの信用が
なくちゃ生きていけないの
そう、私達は
過去を忘れる事は出来ないわ
そして
あなたは愛とプライドを
忘れる事が出来ないわ
それが私の心を壊してるの
無へと還ろう
みんな壊れていく、
みんな壊れていく、
みんな壊れていく
無へと還ろう
自分が壊れてくのを見ている、
自分が壊れてくのを見ている、
自分が壊れてくのを見ている
無へと還ろう
みんな壊れてくわ、
みんな壊れてくわ、
みんな壊れてくわ
無へと還ろう
自分が壊れてくのを見てるの・・・・
----------------------
そう
私はあなたを失望させてきた
私は無駄な努力をしてきたの
誰のためにでもなく
生きていけると思っていた
でも今や辛い日々は去って
あなたの愛する人達に
何よりも大切な人達に
敬意を表す時がきた
私はベストを尽くしたわ
でも悲しいことに
私が今してあげられることは
すべてに終止符を打つこと
そして永遠に去りゆくこと
過去は過去にすぎない
苦しいけれど
かつて幸せだったことが
今は悲しい
もう二度と愛したりしない
私の世界は
終わりを告げている
時間を逆戻りさせたい
今やすべての罪は
私のものになってしまったから
あなたの愛する人たちの
信頼なしには生きてられない
そう
私達は過去を忘れられない
あなたは
愛とプライドを忘れられない
それが私を深く傷つける
無へと還ろう
みんな
崩れていく
崩れていく
崩れていく
無へと還ろう
私は壊れていく
壊れていく
壊れていく
心の底から思う
もう二度と愛など
求めないと
私はすべてを失った
すべてを
私にとって
意味あるもの
すべてを
この世で意味あるもの
すべてを
時間を逆戻りさせたい
今やすべての罪は
私のものになってしまったから
あなたの愛する人たちの
信頼なしには生きてられない
そう
私達は過去を忘れられない
あなたは
愛とプライドを忘れられない
それが私を深く傷つける
無へと還ろう
みんな崩れていく
崩れていく
崩れていく
無へと還ろう
私は壊れていく
壊れていく
壊れていく
無へと還ろう
みんな崩れていく
崩れていく
崩れていく
無へと還ろう
私は壊れていく
壊れていく
壊れていく
-----------------------
不安なの。不安なの。
みんなに嫌われるのが、怖い。
自分が傷つくのが、怖い。
でも、ヒトを傷つけるのが、
もっと怖い。
でも、傷つけてしまう。
好きなヒトを傷つけてしまう。
だから、ヒトを好きにならない。
だから、自分を傷つけるの。
嫌いだから。
だいっキライだから。
好きになっては、いけないの。
だから、自分を傷つける。
優しさはとても残酷
心を委ねたら、
私は壊れてしまう
心が触れ合えば、
あの人は傷つく
だから、私は壊れるしかない
無へと還るしかない
無へと還ろう
無へと還ろう
それは、
優しさに満ち満ちたところ
そこは、
真実の痛みのないところ
心の揺らぎのないところ
無へと還ろう
無へと還ろう
無へと還ろう
無へと還ろう・・・
I know,I know I've let you down
But now through all the hurt & pain
It's time for me to respect
the one you love
mean more than anything
So with sadness in my heart
(I)feel the best thing I could do
is end it all
and leave forever
what's done is done it feels so bad
what once was happy now is sad
I'll never love again
my world is ending
I wish that I could turn back time
cos now the guilt is all mine
can't live without
the trust from those you love
I know we can't forget the past
you can't forget love & pride
because of that,it's kill in me inside
It all returns to nothing,
it all comes tumbling down,
tumbling down, tumbling down
It all returns to nothing,
I just keep letting me down,
letting me down,letting me down
In my hert of hearts
I know that I called never love again
I've lost everything
everything
everything that matters to me,
matters in this world
I wish that I could turn back time
cos now the guilt is all mine
can't live without
the trust from those you love
I know we can't forget the past
you can't forget love & pride
because of that,it's kill in me inside
It all returns to nothing,
it all comes tumbling down,
tumbling down, tumbling down
It all returns to nothing,
I just keep letting me down,
letting me down,letting me down
It all returns to nothing,
it all comes tumbling down,
tumbling down, tumbling down
It all returns to nothing,
I just keep letting me down,
letting me down,letting me down
I've been a fool to myself
I thought that I could
live for no one else