taka子の第2ブログ。 -19ページ目

梅雨だく

あぢーっすねェ。


雨ふるし、蚊出てくるし。


汗べたつくし。


いやだねェ。


納豆に生クリームを混ぜて食べてみたビックリマーク


テレビで美味いと噂の…試食。



なんともパンチのないまろやかなモノになりました@



taka子の第2ブログ。



NATTO!!


休みの日だったけど、

会社の倉庫に遊びにいった(邪魔しに…)


そして、納豆。



この倉庫、エア子ん壊れてる。

最強に蒸す。


そんな中生クリーム納豆は、

なんとももやもやした気持ちになった。



実は明日も休み。


ツタヤが半額デーなので、

DVDいっぱい借りてこよ。



・仮面ライダーカブト(7巻~)

・ガンダムW(3巻~)

・ロボコン

・サイボーグクロちゃん

・今日から俺は!

・エクセルサーガ

・パプワ

・ゴーゴーファイブ

・ビーストウォーズ

・ゴーオンジャー(4巻~)

・カクレンジャー



どれにしよ。


余談音譜

…D×Dのビデオ持ってるネ申はいないか?

バレエ

夏の仕事はフラダンスとバレエのようだ。


よし!


切り替えるよ。

音譜

葬儀

昨日実家から茨城へ戻ってきた。

亡くなったじいちゃんを送り出して、ひと段落した。


これから49日かけて、仏の道を一歩一歩進んで行くらしい。


ガンが見つかったと聞いた時はヒンヤリとしたが、手術は成功したと聞き

回復してまだまだ長生きするものだと思っていただけに、


茨城でのほほんとしてた自分に悔しい思いが強かった。

何かできなかったかとか考えてもキリがないってわかっているけれど。


ありがとうとさようなら以外の言葉は仕舞い込めば気丈で居られる気がしたけど

元より涙もろい自分には無理だったあせる


手紙朗読も従妹と兄弟に任せちゃったし。情けないけど、、、ガーン


じいちゃんには、とても大切にしてもらった思う。

照れくさくて話す事も少なかったけど。

実家に帰れば、兄弟、両親、じいちゃんばあちゃん。

幸せな環境だったなと改めて思った。


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実は亡くなる数日前にたまたま実家に戻っていて

母と一緒にじいちゃんに会いに行った。

「食べるように言ってくれ、」と。

術後は少しでも食べていたらしいけど、数週間後には殆ど口にしなくなり、痩せ細って、

その時は口から水も入れず、足から栄養を点滴している姿になんとも言いがたかった。

考えてた励ますような言葉や約束事はどうにも口から出なかったし、

夏にまたね…お盆にいつも実家に帰るので、夏にまた来るねと言うのが限界だった。

母も病院の対応にヤキモキして、じいちゃんの状態にも手を拱いている感じが分かったし、

まだ大丈夫と思えばこそ

花やテレビ…(テレビもつながれてないような部屋だったので)

が駄目ならトマトの苗とか、何か野菜の鉢植えを病室に置いたらどう?

気になって面倒見始めて、実がなったら食べてくれるかもよ?

と提案したりした。

うまくいくといいなと考えてた矢先だった。


手術は成功したのに、生きる気持ちが萎えてしまったら駄目だね…って皆言っていた。


じいちゃんの胸中は何となくしか察せ無いけど、母の思いは考えたりした。


葬儀の前、車の中二人だけになった時に話した事があった。


じいちゃんの主治医は、巡回に来ても脈や体温を測るだけで、

今日はどうだ、こうだとか、状態の説明もせずに数値だけとってとっとと出てった。とか、

前は看護婦さんが血圧が低いと足を上にしてくれたり対処してくれてたのに、

転科した先の看護婦は何もしてくれないんだ。とか、

ベッドも自分で持ち上げられないのに病院には自動で起き上がるベッドが2個しかないと言われ

もっと酷い人も居るんだろうからと諦めた。とか、

主治医がまだ無理ですと言った所で、病院のものが口に出来ないとなった時点で、

テレビも見れない何も楽しみのない病室から家に引き取って連れ帰ってくればよかった。とか、


終いには、主治医は臨終の時にも先ず掛けるだろう言葉も省いて、今後の手続きを話し始めた不信感。とか。。。



全然、納得できていないのに、

そのままにしてしまった自分に対する憤りが大きかったんじゃないかなぁ…。


仕事をやめて介護に尽くそうとしていた母に


それでも葬儀では一度も涙を見せず、じいちゃんを見送った母に



強さも感じつつ、

自分の方が耐えられなかったのかもしれん。
勝手な憶測だけども。

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今はもう

じいちゃんが無事、迷うことなく仏の道に歩き続けてくれる事だけを親族全員が祈ってる。

自分は無神論者だし、神頼みとか嫌いな性質だけど、

亡くなった人に対する悔しい気持ちも

葬式の時おしょうさんが説いてくれた言葉に凄く救われた気がする。

初めての葬式だったけど、残された者にとって

とても大切な儀式なんだな。