#1【差異】フィクションってことはわかってるけど、やっぱり感動するものはしょうがないのです。2回目だったけど、強く生きる姿に泣けるし、家族で泣くなんてこともそうそう無いからね、苦渋の選択で、苦しむのは見たくないけど、ちゃんと最後は見てる受け手まで救ってくれる、優しい映画です。